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チトソシとは……

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2015年12月28日

「チトソシ」は千歳船橋と祖師ヶ谷大蔵にクローズアップした雑誌です。

千歳船橋の「チト」と、祖師ヶ谷大蔵の「ソシ」を組み合わせたタイトル。
シンプルで一度覚えたら忘れないネーミングじゃないですか?
(「ソ(そ)」が「リ(り)」?と言われることもありますが……)

2012年に産声を上げまして、年4回(春・夏・秋・冬)に各5000部発行しています。
初版ではほとんど知れていなかった雑誌ですが
最近では棚に設置するやいなやなくなってしまうことが多くなりました。

ちなみにおかせていただいている場所はこちらです

駅で配布しているときに
「いつも読んでますよ~」と声をかけていただくことも。

今では5000部は大体2週間くらいでなくなってしまいます。
いろいろな方に手に取っていただき、ほんとーにありがとうございます(涙)!

弊誌のテーマは「地元の人に地元のことを楽しく知ってもらう」こと。
そして、千歳船橋と祖師ヶ谷大蔵の素晴らしさを世界に発信すること、です。
現在は英語化はまだですが、2020年を視野に入れてグングン行っていきます。

そんなチトソシ。
よく作るキッカケは?と聞かれますので、こちらでご紹介しますね。

キッカケは自分が千歳船橋と祖師ヶ谷大蔵の間に住んでいること、
そして数年前に引っ越してきたのですが、このあたりにある雑誌が
ツマラナイものばかりだった(注:自分好みでないないもの)ので
自分で面白いものを作っちゃおう!と作り始めた雑誌なんです。

発行して丸2年。累計4万部。ものすごい部数ですね。
9号発行していますが、今まで1冊も残ったことがありません。
見本として編集部にあるのも9号合わせてたったの10冊ちょっと。
捨てられない、残らない、誰かの手に渡っている、そんなエコな雑誌なのかもしれません。

と自己紹介はここまでです。

広告を載せたいという方・企業様はこちらをご覧ください。

チトソシの広告のテーマは2つ。

・どこにも負けない企画力
・部数に頼らない広告力

です。

ぜひぜひ皆様からのご連絡お待ちしております。

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チトソシエリアのグルメスポットならこの1冊

2015年12月28日

千歳船橋15軒、祖師ヶ谷大蔵15軒のグルメスポットを紹介した
「ちと食 そし食」1冊500円です。

チトソシエリアですと、千歳書店さんとTSUTAYA馬事公苑店さんで販売中です。

どこも間違いないおいしさ!行ってみて!

って言いますけど、行ったことがないお店って不安だらけですよね。
料理がおいしいのはもちろんなんですけど、居心地が悪いと嫌ですよね。
お店の人に話しかけられても困る……って方もいらっしゃいますし。

気になるのって実は「どんな人がやっているのか」だったりしませんか?

ちと食 そし食はそんな「どんな人がやっているのか」にクローズアップした1冊です。
前職はデザイナーだったり、趣味でバイクに乗っていたり、
サーフィンで世界を巡ったことがあったりと、ね?なんか気になりませんか?

この本を読んで、ちょっとだけ常連さんに近づいてお店に入る。
美味しい食事を召し上がって、帰り際にちょっと話をして。
この本に載ってない、アナタだけのお話を見つけてください。

そんな1冊です。

こちらからも購入できます。
送料込みで500円です。

→→ http://chitososhi.com/shop/chitoshoku.html

ペラペラ動画を用意しました。ちょっとは立ち読みした気になるかも?

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次回のヴェイラさんは祖師谷ッス

お知らせ

2015年12月28日

秋号でチトフナの「マダムチョウの店」で明子ママの武勇伝に感動した(?)ヴェイラさん。
冬号では祖師谷の某所を訪れています。
(さらに…)

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チトフナマン × 参商会理事長さん

お知らせ

2015年12月28日

今回のチトフナマンは参商会商店街の理事長さんにお話しを伺いました。

千歳船橋は駅を境に、北と南に2つの商店街があるのをご存知ですか?
参商会さんは南側の商店街さんです。
(さらに…)

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小説でパンを紹介します

お知らせ, 逸品

2015年12月28日

冬号から連載「パンばな」がスタートします。

ちょっとだけ本文をご紹介しますね。
(さらに…)

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1/16 一人芝居×朗読@グリーンジンジャーカフェ

お知らせ, イベント

2015年12月28日

俳優さんが一人芝居をやりながら朗読したら
どんな楽しい時間になるか。考えるだけで今からドキドキしてます。

朗読会ってなんか「しんみり」するじゃないですか。
静かに聞いて、静かに涙するみたいな(私の勝手な意見です、スイマセン)

爆笑したり、そう、まるでドリフターズの志村、後ろ後ろ!的な。
(「後ろ後ろ!」がわからないひとは40歳以上のひとに聞いてください)
(さらに…)

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