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祖師ヶ谷大蔵
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ミルフィーユ ラザーニャ

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年8月4日

オステリア・モンテのラザーニャ。

テイクアウトして家に着いたら、自転車で5分の距離なのに、出来立てホカホカで。お皿に移し替えるときに、チーズはとろーって糸を引くし。自家製のミートソースの酸味とうまみが部屋いっぱいに広がりました(香りだけね)。夕方だったんですけど、太陽の赤さを見て、トマトを思い出すほどに。部屋中にうま味という、うま味が広がっていく感じ。

撮影なんてさ適当にしてさ、さっさと食べちゃいなよ。

そんな風にラザーニャに言われているような気がして、適当にささっと切り上げちゃいました。フォークを垂直に立てて、なるべく崩れないように入れていくのに、柔らかいからフォークの歯がラザーニャに入ったことに気が付いていないようで、お皿から上がった「かちゃ」という音で、切れていることに気が付くほどに、パスタは柔らかくて、やわらかくて。湯葉が嫉妬するほどに、肉とトマトのうまみでトロトロになっていて、どこからがパスタで、どこからがトマトソースなのかも、付き合いたての男女のように、ほどくのが面倒なほどに手をつないでいました(ほどく必要なないんですけどね)。

口に入れます。

目をつぶっちゃうほどのうまみ。噛みたくないけど、噛んだあとに出てくるおいしさの広がりはものすごくて。噛んだらなくなってしまうのに、おいしいから噛んでしまう。そんな究極のシーソーを繰り返して、飲み込んでいく。まだ口にいてほしいのに、ね。

刹那なおいしさ。

お店でなくてもここまでおいしい料理が楽しめる。これはやっぱり地元だからできることですね。電話して受け取り時間を相談して、自転車で受け取りに行く。自分の好きなワインを用意して。美味しかったな。1600円か、ちょっと高いなって思った自分に言ってやりたい。こんなにおいしいラザーニャ、この値段で食べられるのはなかなかないよーって。

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ディル香るクリームチーズ&ハニーライムの鯖サンドバインミー/an di

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年7月14日

電話番号/営業時間/定休日

Instagram / https://www.instagram.com/andi_setagaya/
Web / http://www.andi-setagaya.com/

バインミーってご存じですか?

ベトナムとフランスの食文化が融合したベトナムのファストフードで、初見はほとんどの方が「ナマス?」って驚くことになる、フランスパンを使ったサンドイッチです(どうしてフランスとベトナムが融合?って思った方はベトナムの歴史をググってください)。

ナマス。

日本人はお正月くらいにしか食べません。大根とニンジンが酢漬けにされていて、おせちだと「烏賊」が入ったり、「胡桃」が入ったり、「柚」の香りが漂ったり(まぁ、知ってますよね)。それが、フランスパンに、入っている(笑)。それもおせちのそれよりも大根とかニンジンが太くて、存在感があります。

ぼくはベトナム・ホーチミンで食べたのですが、まぁ、驚きました。なんで、ハムとかレバームースとかチャーシューとかは理解できるけど、なんで、お前たちが入っているんだと、ナマスに対して強く思いました。

おいしいからと、ベトナム人に言われて一口。

サクッとしたフランスパンの食感があって、肉の味と、ほのかな酸味。

あ、あう。

ナマス、合うんです、とても。

なんで?とフランスパンの断面を見て、ナマスが入っていることを確認したり(もしかして入ってない?と思いました)、ニンジンを引っ張り出してそれだけ食べてみたりして、うーん、ナマスだけだとやっぱりナマスなのに、まとめて食べると、もう、これが最高においしい。ベトナムの七不思議にひとつだー、なんて思ったことが私の脳に刻み付けられています。

そんなバインミーを日本で食べて、感動したのが「アンディ」さんのバインミーです。

一口食べると、「あー、これこれ!」と思わせる本場の味で、それに加えて日本らしさが加えられていて、繊細な作品のようになっています。

いろんな味がいろんなタイミングで口のなかを踊るのは一緒なのですが、フランスパンのサクッとした感じとか、ハーブの力強さとか、レバーのコッテリとした味わいがきて、ナマスの食感と酸味が全体をまとめてくれた、かと思えばもう一度、ハーブの香りがきたり。ひとつひとつが日本っぽいというか、そう、渋谷のスクランブル交差点をうまく人々が交差するようなイメージです。どれが強すぎたり、どれが周りのひとと喧嘩したり、そんなことがなく、調和しているんです。

調和の中に、ときどきにょきっと出てくる味。なんだこれ? 味は知っているんだけど、名前が出てこないー、なんだっけ??っていうもだえるような時間も楽しいんですよね。あー、また食べたくなっちゃったなー。

今日ご紹介するのはアンディさんのこの夏の新作、
「ディル香るクリームチーズ&ハニーライムの鯖サンドバインミー」です。750円。


これはちょっと開いたところ。

これもものすごくいい調和です。甘かったり、甘い香りがしたり、ピリッとしたほのかな辛味と、ハーブのふわぁとした香りと苦味。そしてディルが並走しながらの「鯖」。コッテリとしたサバの脂に、肉質から出てくるうま味。それらをまとめ上げるフランスパン。しゃくしゃくと、、、そう、もちろん、なますもいるし。この噛み応えが絶妙で、しなっとしたパンの一部分だったり、硬めのニンジンだったり、酸味が来て。ほぅってなります。味の洪水。

それらのベクトルがあっちゃこっちゃに飛び散るのではなく、ひとつにまとまっていく瞬間がたまりません。アジアの食の豊かさというか、逆にいえばこれだけの味わいを一つのパンで楽しみたいという食への貪欲さというか。

和食は味を探す面があります。この香りはなんだろう、ほら、奥にある、この香り、というように。でも、バインミーは違う。これが来て、ほら、次はこれ、そしてこれ、最後にこのスパイスが来て、ヌックマム(ベトナムの魚醬)が香って、最後にナマスの酸味が立ち上がってくる。。。みたいな探すまでもなく、やってくる感じなんですよね。これがまたたまりません。


これは切ってみたところ。サバがたっぷり入ってます♪

そうそう、アンディーさんにはベトナムビールも売ってます(333と書いて、バーバーバーといいます。うまいです)。バインミーとビールをテイクアウトして、砧公園でランチなんてどうです? 朝10時からやっているのでブランチもいいですねー。公園に漂う、いろいろな香り。夏になったもの、まだ春を感じさせるもの、そんな香りも楽しみながら、味の洪水に飲まれてみてはいかがですか?

これ書かなきゃ!って思っていたことがひとつ。ナマスは日本から持ち込まれたわけではなく、もともとベトナムの家庭料理として一般的だったものだそうです。それをたぶん、フランス人が持ってきたバゲットでサンドイッチを作ってみない?って思いついた人がいて、「なんか足らないわね。そうだ、ナマスじゃない??」って加えたんでしょうね(まったくもって想像でございます)。日本のサンドイッチにポテサラが入ったり、焼きそばが入ったりするのに似てる気がします。いやぁー、食文化の融合っていうのは面白いですねぇ。

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剛毅(2)/14分でつくる絶品お好み焼き(動画)

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年7月3日

見どころは11:33の卵を割り、生地をトンと乗せるところです。

ゆで麺が鉄板に載って「じゅ」っていう瞬間、
コテでカンカンとお好み焼きを切り分けるところ
そんな音も楽しんでください。

あー、行きたくなりますね。途中、ちらりと映る、イカ焼きも絶品です。

次回は店主の剛毅さんに、この世界に入ったきっかけなどをご紹介しますね。

お楽しみに。

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テイクアウト/にこみや三浦(コンビーフ・ゴルゴンゾーラ)

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年6月30日

instagramをボーっと見ていたら、とてもきれいな写真が目に飛び込んできました。雑誌みたいな美しさで、ぐっと心をつかまれちゃったわけです。最近は動画、動画っていわれますけど、やっぱり写真の力はすごいなと痛感しました。だって、その写真を見るまでなんとも思わなかったのに、その料理を食べてみたいなと思ったんです。単純にね。

その写真をアップしたのは、祖師ヶ谷大蔵にあるレストラン「にこみや三浦」さん。テイクアウトは22:30まで受け取れます(電話で予約が必須。料理によってはないものもあるので、確認を)。っていうことは仕事場を出て、電話して、飲みにいって、帰りに取りに行くって神業もなせるわけです。仕事場を出て電話して、美容院によって、受け取りとかもできる。まぁ、途中どこにもよらなくてもいいんですけど、時短・効率が求められる現代社会ではいろんなことを挟み込んでいく「ミリフィーユ」状態になることが、リア充を生むご時世ですので、ちょっとそんなテイクアウトシーンを書いてみました。もちろん、「今日は料理するの疲れちゃった」と、電話して自転車で受け取りに行って、器に盛りつけて夕食として出す、ということだってもちろんオッケーでございます。

とにかく、22:30まで受け取れるということに小躍りした次第です。それで今回は4つほどテイクアウトしました。(本丸の「煮込み系」は次の記事で紹介します。焦らすというわけではございませんが、煮込むようにじっくりとお待ちいただければ幸いです)

今回はワインがエンドレスに飲めちゃう、魔法のおつまみ2種でございます。たぶん、好きな人なら1品で1本開いちゃうんじゃないかなーというくらいに美味。日本酒なら酒盗(しゅとう)、ワインならコンビーフとゴルゴンゾーラと格言でもいうくらいにベストマッチでございます。

コンビーフは「沼津あしたか牛のコンビーフ580円」。地元ではあしたか牛として愛される黒毛和牛で、平成12年には全国肉用牛枝肉共励会で最優秀賞を受賞している牛肉でございます。そのコンビーフ。箸で取り分けたのですが、まぁ、ほぐれやすい。食べてみると、くちどけがよくって、溶けていくような感じです。缶詰のコンビーフと比較するのもおこがましいですが、比較しちゃいますと、脂と肉質が絡まっています。分かれていないんです。ほら、缶詰だとココから脂で、ココから肉質だよと区分け去れている印象ですが、あしたか牛は肉を包み込むように脂が、肉に絡まっています。そう、洋服のように肉を包みこんでいるんです。パセリやブラックペッパーをあしらって食べるとまた肉の味が際立っておいしかったです。これには赤ワインですね。口にコンビーフを入れて少し脂を溶かしたところに、ワインを注ぐ。もう、たまらない組み合わせでございます。重めでも軽めでもどちらも合います。オールラウンダーです。

あしたか牛について(南駿農業協同組合)
http://www.ja-nansun.or.jp/asitaka/

手前にあるのが(奥から紹介しちゃいました、ごめんなさい)「ゴルゴンゾーラのムース640円」。ゴルゴンゾーラっておいしいのは夢のようにおいしいのですが、ちょっと安いのを食べるとボールペンを思い出させる、地獄の味わいでございます(私見ではないと思いますが、おいしくないゴルゴンゾーラの青かびはボールペン、それも青インクのような味がしてしょうがないのです)。もちろん、今回ご紹介するゴルゴンゾーラはおいしいやつで、ボールペンの「ボ」の字も出てきませんでした。ゴルゴンゾーラのコッテリとしたうまみが、口当たりから、のど越しまで続きます。口の中がこってり&まったりに包まれる幸せの時間。そこに、白ワインですね。酸味強めのシャルドネとかが合います(私は岡山県のワイナリー、domaine tettaの「2018 Les ChaMPs」を合わせました)。酸味をゴルゴンゾーラが抑えて、ワインのフレッシュな味わいが花開くと、ゴルゴンゾーラのうまみがふわっと追いかけてくる。こちらも、エンドレスでマリアージュしちゃいます。

domaine tetta
http://tetta.jp/

この2つの、言ってみれば前菜だけでワインを名一杯楽しんでしまって申し訳ないような気持ちになってしまいます。でも、いいですね。おいしいものをスプーンで少しづつすくいながら、ワインを楽しむ贅沢な時間。映画を見ながらワインを楽しんでいたら、ストーリーが頭に入らなくなるほどに、ワインにベストマッチでございます。

次回は煮込み系のご紹介です。こちらもめちゃくちゃにおいしかったなぁー。お楽しみに。

にこみや三浦さんのインスタはこちら
https://www.instagram.com/nikomiyamiura/

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剛毅(1)

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年6月28日

こんにちは。

祖師ヶ谷大蔵のお好み焼きやさん、剛毅さんの調理シーンをお伝えします。


生地をのばしてキャベツにもやしをどっさりと。


ひっくり返して、しばし待つ。

麺が舞台(鉄板)に上がってきました。ゆで麺で湯気がほわぁ~と立ち上る♪

卵投入。剛毅さんではいつも「双子の卵」。

そのうえに、ポンとお好み焼きを乗せる(動きが早すぎて写真はぶれぶれ)。

ひっくり返して、ここから仕上げ。

まずはソースをぬりぬり。

次は青のり、こしょう。

完成。

ここから切り分け。早すぎてコテが映っていないカットも。

おしまい。

写真を選んでいるときに、唾を飲みこんじゃいました。
おいしいんですよねー。薫りも音ももちろん、お好み焼きも。

電話番号/営業時間/定休日/SNS

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欣喜

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年6月18日

電話番号/営業時間/定休日公式WEB、SNS

「お客さんと話をしながら、料理をしたかったんだよね。カウンターメインの店が自分の思い描いた最終形態だったんだ」というのは欣喜のオーナーシェフ・青木欣也さん。
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テイクアウトできる飲食店(祖師ヶ谷大蔵)

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年4月2日

2020.6.29現在の情報です。順次、情報をいただいたお店の情報をアップしていきます。

※緊急事態宣言が解除され、店内営業時間を延長するお店が増えています。テイクアウトを中止するお店もありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。

※千歳船橋の情報は こちら です
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Complex Bar IKEDA

グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年3月6日

バーの新しい形がここにあります。

祖師ヶ谷大蔵にあるバー、IKEDAのマスター・池田さんは
ノルマを課さず、お客さんのチャージをもらうだけという形でバンドを応援しています。

コンサートやライブをやろうとするとバンドはある程度、「赤字」を覚悟するのが当たり前なんです。悲しいことに。そこにはノルマがあり、ノルマが達成できない場合はバンドは持ち出しして使用料(場所代)を払うことになります。

「文化を守っていかなくてはいけない」
そう、池田さんはいいます。

だから、お客さんが5人しか集められない、入場料を一人2000円にした。その場合は池田さんにはチャージの1000円を払い、残りの1000円はバンドの懐に入ります(たとえば一般的なライブの場合、ノルマ20人、一人3000円以上とし場合、最低でも6万円を使用料として支払うことになります ※あくまでも例示です。これでお客さんが10人の場合、残りの3万円をバンドが負担しなくてはいけない。これではバンドはライブをやるたびに赤字を抱えていき、疲弊していきます)

池田さんは静かに語る男性なのですが、心は熱かったです、とても。

もうひとつ、新しい形がありました。それはお客さんがカンパして、お店をどんどん良くしていくというスタイルなんです。

開業当初は隣接するビルにお住まいの方もいらっしゃって、何度かクレームを頂戴したそうです。IKEDAさんが入っているビルのオーナーさんは音楽に理解があり、その住人の方々に「こういった場所はなくしてはいけないので、何卒ご理解を」と根回しをしてくれたんだとか。お住まいの方々に理解してもらったとはいえ、何もしないわけにはいきません。池田さんは防音カーテンを購入して、なるべく音が漏れないようにと対策していったのです。

でも、そんなに安いものでもないんですよ、防音カーテンって。

で、池田さんはどうしたか。ここがすごいんですよ。お客さんからカンパを募り、みんなでこの店をよくしていこう!と動き出すんです。

お客さんにお願いするなんて滅相もない、とか、あり得ないでしょ?とか
あなたがやりたくてお店を始めたんだからお客さんに頼るなんてしないで私財をなげうちなさい!
って声がちらほら聞こえそうですよ。そんな声が聞こえないまでも店主自らが戦う「幻想」がそんなことを言い始めることだってあります。でも、でもですね。ファンというものはどんなお店にもいて、彼らはお店に来られることが「生きがい」の人だっているんです。

そんな彼らはお金を払うことから、一歩進んだことへ手を差し伸べることは吝かではない。むしろ、喜んで手を差し伸べてくれる。

でも、店主がお客さんに声をかけること。これはとても難しいものです。わかっているけど、現実は・・・ってやつ。

IKEDAさんは、その力の抜き具合というか、頭の良さというか、愛嬌なのか。
その橋を渡ってしまいました。それでIKEDAさんには防音カーテンが付くことになったんです。

わかっているけど、それはできない。
理想論はそうだよね。

簡単な言葉で片づけることはできます。
でもIKEDAさんはその理想に近づいて、ポンって飛んだんだなーとインタビューをしていて感じました。
キラキラしてました。

そうそう、ここのバーはライブが入っていないときは池田さんが伴奏をしてくれ、歌えます。あなたの十八番を披露して、自分の理想とやらと向き合ってみてはどうですか?きっと、カウンターで飲むお酒が一生の思い出に残るほどおいしいと思いますよ。

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やきとり まかべ

グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2019年10月4日

お店情報
16:30-24:00(LO23:30)
水休
03-3483-1493
東京都世田谷区祖師谷3-1-16

昭和51(1976)年8月に産声を上げた「やきとり まかべ」。

その2か月前に産声を上げた私、編集人の迫田(さこだ)。同い年。
(どうでもいい情報ですが、話を聞いていた時に「おお! 俺と同い年!」って感動したので掲載させてくださいませ)

最近、この店に何度となく足を運ばせてもらっています。いつも やきとりを食べて、ビールを飲んで寛がせてもらっている祖師谷の名店、やきとり まかべさん。今日はお話しを伺いました。
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やきとり たかはし

グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2019年9月29日

お店情報
17:30-22:00
日曜・祝日休
03-3483-5182
東京都世田谷区祖師谷1-9-12

「臭うんだよね、水道水は」

取材で訪れたとき、2代目の高橋さんはアルカリイオン水をアイストレーに入れていたんです。トレーの数は30以上はあったかな。
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