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CIEL BLEU CAFE

お知らせ, グルメ

2019年1月29日

・・・人は見かけによらない。

ってよくいうじゃないですか~、それもカッコいい感じで。でも、よくよく考えてみると人生ってそんなことばかり、というか、人生って見かけによらないこと「しか」ないわけですよね。だって、人なんて見ただけで分かるわけがない(笑)。

「やっぱり」って思いました。ciel blue cafeさんでお話を聞いて。

看護とか介護で働いていた久間さんは、青空を意味する「CIEL BLUE」と名付けたお店を始めます。
ふと、友達が入れてくれた「ラテアート」を目にして、「いいなぁ、こうゆうの」と思ったそうです。青空を店名にしたもの、「そうですねー、アウトドアが好きだからかな?」という答え。たぶん、人は見かけによらないではなく、自分って見かけによらない(想像できないことをする)という感じなんでしょうね。みなさんも、自分というものがわからなかったり、なんで今、これをやっているのかわからなかったりすることってありますよね。たぶん、久間さんもそんな感じです。

でも、言葉にはできないけれど、何かがあって、カフェを始めたんでしょうね。それはふとしたときに言葉になって浮き上がってきたり、ふと誰かが代弁してくれたりするのかもしれないけれど。。。

取材前に隣に一組のカップルが食事をしていました。ちょっと背伸びしている彼氏に、かわいらしい彼女。とても楽しそうに話してました。お会計のときに、彼は席を立ちながら「いいよ、ここはおれがごちそうするよ」と背伸びしながらいいました。あっ、いいな、この瞬間。そう思っていたら、レジで「とても美味しかったです」と久間さんに言葉をかける彼。なんかいいなぁ、このシーン、この舞台に立ちたかったから久間さんはカフェをやりたかったんじゃないかな。そんな場面が目の前で繰り広げられました。

こうやってお店も育まれるし、若い二人の愛情も育っていくんだろうな。また行こっと。

そうそう、100人インタビュー募集してます。まだ11人でございます(涙)。奮ってご応募くださいませ。応募は

こちら!

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インフルエンザ流行ってますね

お知らせ

2019年1月28日

インフルエンザが猛威をふるってますね。高熱が出て、ふらふらになって、病院に行くと「インフルエンザですね」といわれ、タミフルなどを処方されます。飲むと、あら不思議、翌日からはいきなり元気になって、もう会社とか学校に行けるんじゃないか?って一瞬悩みますし、近くのコンビニなら大丈夫じゃね?って本気で悩むのですが、「だめでしょ」と家族にたしなめられ、「シュン」とする、そんな病気です。

体調が回復したら、年始、実家に帰ったことを思い出します。「何をしようかなー」「することないなー」「もう明日帰ろうかなー」と途方に暮れる、その感覚が蘇ってくるんです。昔、私もインフルエンザをやりまして、5日間会社を休みました。2日目からは自宅で「時間つぶし」。突然訪れる休暇ほど、することがなくてツマラナイものですよね。暇を持て余した私は、幼いころに夢中になった「プラモデル」を作ったような気がします、たしか。何を作ったのか、ガンダムだったのか、車だったのか、それすら忘れております。

とにかく何がツライと申しますと、高熱でうなされることでもありません。体調が改善したあとに訪れる「することが見つからない休暇」でもありません。つらいのは病院で訪れます。そう、あの魅惑のスティックです。鼻に差し込む、あの検査器具。

え? これを鼻に? え? と思っていると1本差され、もう1本。いっぱんだけじゃなくって2本? にほーーーーーーーん?あ”-----と言いながら2本差された俺。

「おいおい、どんな絵になってるんだー」。さっきまで意識が飛びそうなほど、高熱にやられてたのに、目の前(というか鼻の中?)で繰り広げられる非日常に、緊急事態に、目はぱっちり、意識ばっちりで、自分に突っ込むしかなくなる、あの瞬間でございます。うーとも、あーとも、ガーとも判断がつかない自分の奥底から這い上がってくる声に驚きながら、早く抜いてくれと願い続けること数秒。たぶん、一生で一番長く感じる「数秒」なんでしょうね。

そんな悲劇に会わないためにも、しっかりと「うがい」「手洗い」は欠かさずに。忘れると、「おー、鼻にはこんな長い棒(スティック)が入るんだー」という発見を、身をもってすることになりますのでご注意を。

・・・・・・例のスティック、抜くときは気持ちよくって、「もう一回検査してもいいかも♪」なんて思うこともあるかもね(いやいやー、ないかw)

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銭湯取材1軒目終わりました

お知らせ

2019年1月21日

先週、銭湯の取材1軒目の「そしがや温泉21」さんに伺いました。番頭の方の話を伺ったり、いかにそしがや温泉21が優れたシステムを導入していたりと、銭湯の裏側というか、「ほーそうなんだー」ということがめちゃくちゃ聞けました。

面白かったのは番台です。男湯も女湯も番台に乗ると全部見えます。何か問題があるときはすぐに駆け付ける、そう海で言えばライフガード的な存在。で、気になるのは男性の番頭さんって、女湯をどう見ているのかってことでした。だって、素人目に見てもそこは「パラダイス」じゃないですか。だってね、女性が、ね。

どんな風に思って番台に上るのかとか、伺ってみました。そこには深い信念があって、なんとも私の考えが浅かったかが分かったわけです。やっぱりひとに話を聞くってことはとても大切なのですね。

予定より30分も拡大して話をしてくれた番頭さん。人懐っこくってとてもいい方でした。次の取材はほかの銭湯さんと、そしがや温泉21のある方を考えています(番頭さんに話を聞いていたら、この人にも話を聞かなきゃなーと思い当たりました、たぶん、東京の銭湯界ですごい人だと思います)。

取材を進めます。また報告しまーす。

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リサーチ終了しました

お知らせ

2019年1月12日

いやー、じつに銭湯は楽しい。
贅沢なひととき。忙しかったことをほんとうにふと忘れさせてくれる。

チトソシエリアにある3つの銭湯。どれもこれもいいです。どの施設に何があってとかではなく、雰囲気がいい、とっても。

大人の社交場というか、こんなに人が集まっている場所があるのね、と正直思いました。はじめに入ったときは。でも、湯船につかると思うわけです。はぁ、いいなと。来週からはそれぞれの銭湯さんに取材のアポを取っていきます。たぶん、どれかひとつとかは「取材拒否」とかになるかもなー。でも、めげないんですよ、私。そんなやりとりもとても好きで。銭湯との付き合いの始まりだったりしますよね。

どこも番台はありませんでした。でも、カウンターで迎えてくれるひとのやさしさは変わらなかったな。どんな人がやっているのだろうとか、どんなときに受付にいらっしゃる方々はお風呂の入るんだろうとか。そんな疑問というか、知りたいことが出てきました。温泉宿に泊まりにいくことってあるの?とかね。結局、どんな人がやっているとか、どんな常連さんがいるとか、そんな銭湯にまつわる人々のことを知りたいんですよね。

せっかくなので、1冊の電子書籍にまとめます。顛末や面白い話はウエブでチラ見せしますね。ではではお楽しみ♪

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リサーチを進めています

お知らせ

2019年1月7日

おはようございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

チトソシ冬号を製作中です。テーマは「銭湯」。昨年、四季の湯さんを連日訪れ、銭湯のすばらしさを存分に再認識しまして、本年から具体的に取材へと入っていきます。今日は14時から営業している「そしがや温泉21」さんを訪れる予定です。沸き立ての銭湯は暑い。そんなイメージがありますが、やっぱり熱いのか。そこら辺からリサーチしてまります。

そのあとは体力があれば「湯パークレビランド」さんのリサーチに行ってきます!

またご連絡します。

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朝湯への想い

お知らせ

2019年1月2日

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さっそくではございますが、本年1発目の記事をアップしますね。

今、私、迫田は銭湯に凝ってます。
(さらに…)

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今年もお世話になりました

お知らせ

2018年12月31日

こんばんは
編集人の迫田です。いつもご愛読ありがとうございます。

みなさんにとって、今年はどんな年でしたか?チトソシにとっては試行錯誤の年でした。発行時期を変える、部数やページ数の検討、そしてウエブの位置付けなど、考えがまとまらずに眠れぬ夜を過ごしたこともごさいます。今日はそんな試行錯誤を経て、考えた結果を書いていこうと思います。

紙にこだわります

ウエブに移行する媒体が多い中、チトソシもウエブだけにすべきか模索してきましたが、紙にこだわることにいたしました。どこかのお店で手に取るという出会いを大切にしたいです。そして、紙から伝わる温かさを大切にしていきます。

部数を減らします

5000部から1000部に減らします。部数を減らすことで1部の価値を高めます。発行されてすぐに取りにいかないとすぐになくなってしまう地元の雑誌を目指します。

発行回数を増やします

年6回以上を考えています。当面、2ヶ月に一度の発行に変えます。ページ数は減らします。たとえばA4一枚や名刺サイズに文字をびっしりと入れるなど、さまざまな判型で提案していきます。

イベントを行います

紙・ウエブ・SNSで告知することも大切ではありますが、ライブ・イベントに勝るものはありません。人と人が直接出会うこと、そして何かが始まることをもっともっと企画していきます。春と夏に開催するチトビアに合わせてイベントを行うほか、秋、冬に祖師谷で開催する予定です。

ファンクラブを作ります

ファンクラブというとアイドルのようですが、位置付けとしてそれに近いものを考えています。どんな記事が読みたいか、どんなイベントを開催して欲しいか。そんなオブザーバーとしてのご協力をお願いしていきたいです。イメージは株主に近いと思います。みんなでいいものを作っていく・意味のあるものを積み重ね、開かれた雑誌、コミュニティを作っていきたいです。

以上でございます。

来年は「雑誌」という枠組みにとらわれることなく、千歳船橋と祖師ヶ谷大蔵を楽しむことを考える大きなチームとして進化していければと思っております。引き続き、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

もうあと数時間で幕開けする2019年、みなさまにとって良い年でありますように。

編集人/迫田龍 2018年12月31日

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地元中華との闘い

お知らせ, グルメ, 日記

2018年12月19日

その男はその日も糖質OFFの食事制限をしていた。

その男、つまり私なのですが、現在ダイエットをしております。それが今回の悲劇の始まりでした。

ごはんは1日100gまで。お茶碗半分膳程度。それにもやっと慣れたところ♪ 爬虫類でいえば脱皮しかかっているわけで、昆虫でいえばもうすぐサナギになる頃合いということだろうか。つまり進化し始めたわけですが、昼過ぎの1時に事件は起こってしまったのです。

私はふと、中華料理店の前に貼られているカラフルなメニューに目がとまってしまいました。カラフルな鱗のようなメニューは魔力を放ち、もう「どれを食べようか」と悩んでいる自分がそこにポツンといまして。ラーメン?いやいやー糖質の塊だぜ、いやーダメでしょ、炒飯? これだって糖質の塊でしかない。塊、カタマリ、かたまりーーー! 俺、告白しちゃうけど、塊大好き! って心の中で叫んじゃってました。「プ!」ってクラクションを鳴らされるまで、しばし店先で、魂が抜けてました。おそるべし、糖質(笑)。

もう、ラーメン行っちゃう? そんな悪魔の声がするかと思えば、でもさ、糖質OFF生活頑張っているじゃん、いいの?もう辞めちゃうの?と天使の声。頭の中ではラーメンをすする音が鳴り響き、炒飯の香ばしさが鼻孔に届きそうになっている。あー、どうせなら、炒飯とらーめんのセットとかにしちゃうか?とヤケでもなく、むしろ、そう喜んで飛び込むようなメニュー選択をしそうになる(たぶん悪魔のせいだろうな)。

でも、私は違う。明らかに今までの私とは。悪魔の声には負けませんでした。

定食メニューに逃げることしたんです。定食でご飯を減らせば何とかなるのではないかと。姑息。そんな単語は私の辞書にはございません。

入店。

ココから店主の愛と戦うこととなりました。

レバニラ定食でご飯を少なくと注文したところ、まずお母さんが「ご飯を少なくしても料金はいっしょですけどいいですか?」と聞いてくれるわけです。もう、すでに愛があふれてる。「もちろんです。同じ料金で構いません」と私。中華鍋にレバー、もやし、韮、ニンジン、そしてキャベツが投入されて炒め始めたときに、ごはんが登場。平皿に薄ーく乗っている。それでも茶碗2杯分は入っているだろう。「この半分でいいです」とお母さんに伝えると、「おいおい、この半分? 大丈夫か?」と旦那さんの心の声が聞こえるほどの、驚いた顔。このぐらいですか?と聞くお母さんの顔は「今日はお腹が痛くて学校にいけない」という息子を見るような顔。心配という文字がでかでかと書かれていました。

実はこの中華料理店は千歳船橋でも指折りに美味しい「ひろや」さんでの話。おいしさもさることながら、人気なのは量が多いこと(そして安い!)。お金のない学生がお腹いっぱい食べられるように値段が安く、量は多くがモットーなのだろう(この店で大盛を注文するとほんとうに大変なことになるので要注意)。つまり、普通の注文でもかなりの量になるわけでございます。とくに白米はいっぱいの愛とともにこれでもか♡というほど盛ってくれます。

そんな店で、糖質OFF男(私ね)はご飯を減らしてくれというわけですから、ご夫婦は「日本の明日は大丈夫か?食べないと元気でないぞ!」という愛で応えるしかない。僕のことを知っている人はわかると思うのですが、私はガタイがよいのです。ご飯は大盛でしょ?ラーメンはお代わりするでしょ?高校生並みに食べるでしょ?と疑いものなく思うおばさま方がかなりいらっしゃいます(割合でいうと9割くらいかな)。そんな男がご飯を1/4くらいにと言っている。異常以外の何物でもございません。

というわけで、ご夫婦の愛を”お気持ちだけ”頂戴した、薄盛りご飯が到着。同時にレバニラもやってきました。ここのレバニラがもう、超絶うまい。ここでも愛を感じるんですけど、材料のサイズが小さく切り揃えてあるので、口の中でごわごわしないです。ニンジンとキャベツとレバーのサイズが一緒だから、混然一体となってレバニラのハーモニーが体を包み込みます。ふわーとレバーのおいしさがきて、キャベツのシャキシャキ、そしてニンジンの甘さ。もうたまりません。絶品です。

完食して、器をカウンターの上に載せようとしたら、こんなものが。

そうだよねー。ご飯を食べるときぐらいはスマホを置きましょうよ。深い愛情をここでも感じちゃいました。あー、また行こうっと。近くの素敵なバーの店主いわく(sから始まって、5文字っていうのがヒント)、カツ系もオススメだそうです。カツ丼のごはん抜きなんか注文したら、またご夫婦の「大丈夫か?こいつ」という顔を拝むことになっちゃうだろうなーと思いながら、お店を後にしました。

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ぷり~ん

お知らせ

2018年12月14日

洋菓子店が作るプリンって、お肉屋さんが作るコロッケに匹敵するほど”心あがる”アイテムですよね。ウキウキしちゃいます。

写真は砧・成城・吉祥寺にお店を展開しているオテル・ドゥ・スズキさんのプリンです。クリスマス商戦、お歳暮商戦の真っただなか、ショーケースをじっと見て「これください」とプリンを指さす、私。それも平日の昼下がり。シュールすぎる絵柄でございます。
(さらに…)

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柊(ひいらぎ)ブレンド

お知らせ

2018年12月12日

祖師ヶ谷大蔵には素敵な珈琲店があります。そう、ローキートーン珈琲店。以前、チトソシでも取材させてもらいました。記事はこちらです。

めちゃくちゃな数のオリジナルブレンドがあります。ほんとうにめちゃくちゃな数です(笑)。店主の山村さんはいっつもいっつも釜の前にいるイメージです。すごく忙しいだろうに、顔を出すと丁寧にあいさつしてくれます。忙しいのに、見つかると手を止めちゃうから、なるべく見つからないようにしようといつも思ってしまうことはここだけの秘密なんですけどね。

オリジナルブレンドには月替わりのブレンドがあります。今月は「柊」。ネーミングがとてもいいんです。毎月ではないのですが、ボクもときどき月ブレンドを買います。いつもはフレンチブレンドで苦み優先なのですが、たまには苦みではなく酸味も感じてみたいなーなんて思いながらブレンドをジャケ買いします。ジャケ買いは出会いです。そう、それはガチャガチャのようであり、クラスの席替えのようであり、教習所で隣に座る教官のようでもあります。つまり、いい出会いがあるということです(悪いときもあるけどね。最初に教習者に乗ったときの教官が、助手席に座るなり、足をダッシュボードに乗っけて、「さっ、気楽にいってみようよ」とのたまった話はまた今度しますね)。

へぇ、こんな後味のコーヒーがあるんだ、とか。こんなガツン!とくるカフェーもあるのね?なんて今までの人生で初めての味わいと出会うことがあります。人生は出会いです。別れもありますが、やっぱり出会いがあるから人生は楽しい。月替わりブレンドはそんな人生の楽しさも味わせてくれるのです。

まぁ、平たくいいますと今月の柊ブレンドおいしかったよ!ということなのですが、せっかくなので出会いについて書いてみようかと思います。

みなさんは今年どんな出会いがありました?いい出会い?悪い出会い?親友だけど、よくよく考えたら実は今年出会ったんだよねーってひと?いろいろありますよね。

ぼくはチトソシをはじめて実に多くの人と出会いました。出会っていただけた人、ありがとうございました。一番と順番を付けることはできませんが、今も思い起こすと胸がじーんとなる出会いがあります。それはローキートーン珈琲店の山村さんとの出会いです。実はわたくし、チトソシを立ち上げることを心に決めたときに、まず取材をさせてほしいと声をかけたのが山村さんでした。

もう何年前のことなのだろう。考えないと年数が出せないほどに少し昔のことになりました。忙しいなか、手を止めていただき、ぼくの話を聞いてくれて、「検討しますね」と優しく答えてくれた山村さん。数日後にメールでお返事があり、取材させてもらえることに。今でこそ、チトソシのー、とか、チトビアのー、とか名前を出すとわかってくれる人がかなり増えましたが(ありがとうございます!)、当時は立ち上げで「チトソシ? なにそれ?(今でもときどきいわれますが汗)」という状態。そんな山のものとも海のものともわからない弊誌の話を聞いてくれて、協力してくれた山村さん。チトソシが現在あるのは山村さんのおかげだろうなと強く思います。

もう12月も中盤。あっという間に来年が来ちゃいます。ローキートーン珈琲店さんのコーヒーを飲みながら、今年の出会いについて思い出してみる、そんな師走なひとときはいかがですか?

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