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お知らせ
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本日の1枚(11/16)

お知らせ, 日記

2016年11月16日

何をしている場面だと思いますか?

調香師みたいですよね。
なんか神秘的な感じがします。

これはトリートメント剤の調合をしているところです。
ひとりひとり髪質が違うお客さんにあった独自のトリートメント剤を作ってるんです。

なんか、すごく贅沢な感じがしますよね。

アナタも世界でひとつだけのトリートメント、作ってもらいませんか?
詳しくは

美容室サニー・スポット

http://haircare.realwork.jp/

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今日の1枚(11/14)

お知らせ, 日記

2016年11月14日

千歳船橋のアル・ヴィコロさん。
おいしいです。

おいしいといえば、食欲の秋。
こっそり教えちゃいますけれど、千歳船橋駅周辺でも「街バル」があります。
来年の2月です。チトソシでは撮影をお手伝いしています。

どこもおいしそうです(というか美味い)。あー、楽しみですね。
たぶん、満席になっちゃうお店が続出。
たぶん、ケータイの番号を書いて「席が空いたら電話してもらう」という感じになります。

なので、みなさんは着信音がわかるように音量マックスにしておいてくださいね。
私はこの前開催した祖師谷の街バルで、何度も電話をいただいたのに着信音に気が付かず、着歴を見て電話。
また席が空いたから電話してもらったのに「着信に気が付かない」を5回も繰り返しました。

そのお店は「アオジ ソシガヤ」さんだったんですが、結局最後の着信にも気が付かず・・・。
街バルメニューは食べられませんでした。

そんなことが無いようにご注意くださいね。

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今日の1枚(11/12)

お知らせ, 日記

2016年11月12日

ビールの季節が終わっちゃいましたね。
また来年ってちょっぴり寂しくなった後は、日本酒の熱燗でキュッとやりましょう。
昨日と今日は祖師ヶ谷大蔵の街バルでしたね。51軒が参加というものすごい数の街バル。
お店を巡るのも楽しいけれど、広場で全部のお店のイチ押しメニュー(それも一口サイズ)が集まったらもっといいと思うんだけどなー。

なんて、ボヤキでした。

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相談①

お知らせ, 保険のお兄さん

2016年10月8日

保険って深いんですよ、ご存知ですか? どれとどれを組み合わせるとお得とか、どれとどれは実は同じ保険なので一緒にかけても無駄なんじゃないか?とか。ほんと難しい。

そんな保険の難しさをひとつでも紐解けたらと思ってスタートした企画。前回はついに読者の方から質問が来た!という話でした(詳しくはこちら)。ちなみにどんな質問だったかというと……。
(さらに…)

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計量しないで作れるお菓子ってありますか?

お知らせ, スズキ

2016年10月8日

ムッシュ、スズキにスイーツ質問。
1回目は「計量しないで作れるお菓子はありますか?」です。

計量=面倒。でも、計量しないと膨らまない。だから、計量しなきゃ。わかります。この気持ち。計量がお菓子作りを心から遠のかせているヤツだってことが。

どうなんですか?ムッシュ、スズキさん!

計量しないお菓子はないよ。それはね、パティスリーはとくにそうだと思う。計量が頭にしっかり入っていて、このくらいの粉に、このくらいの卵に、このくらいの◎◎と体が覚えちゃっている場合は厳密な計量は必要ないけれど、初めて作る人なら絶対に計量は必要になるね。

それは料理も同じで、料理本に計量が書いてあるでしょ? それは誰それさんが作った料理なりスイーツを再現するにはどうしても計量が必要になるんだよね。

たとえばショートケーキ。イチゴがのっていて、スポンジはこのくらいの固さで、間にはこんなクリームが挟まっていて。そんなイメージがあるでしょ? でもこれを計量しないで作ったとすると、スポンジが膨らまなかったとするじゃない。でね、膨らまないスポンジをアレンジしてショートケーキとして出したとしても、食べる人は「ショートケーキ風のなにか」としかとらえないんだよ。

その誰それさんが作ったショートケーキ風スイーツが人気になったとするよね。そうしたら、それを再現する場合もやっぱりレシピが必要になって、計量がやっぱり必要になってくるんだよ。ね、なんとなくわかったかなー。

計量っていうのはお菓子作りだからこそ行われるものではなく、何かを再現するのに大切なことだったんですね。誰それさんが作るケーキをしっかりと再現したいなら、計量して、手順を踏んで作らないと再現できない。それは料理も一緒ですね。ただ、料理とお菓子が違うのは、計量の単位が違うことと(お菓子はg単位と細かい!)、計量しないと膨らまない、固まらないなど目指すべき形へ変化してくれないってことですよね(料理は少し計量が違っても形にはなりやすいですよね。ただ、茶碗蒸しなどは計量しないとうまくいかないものもありますね)。

考えてみればわかることなんですが、お菓子作りって計量が大変!っていうイメージがありますよね。不思議と。でも、計量はある程度必要なんですね。計量して作るのに慣れたら、計量しないでアナタ風のオリジナルショートケーキに挑戦するっていうのも楽しそうですね。

そうそう、ムッシュ・スズキさんへの質問募集しています。
こちらからご応募くださいね。お待ちしております!

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居場所探し、しましょ

お知らせ, 居場所探し

2016年9月13日

先日、この教室に行ってみました。
参加しているのは現在女性が2人。

写真に写っている左の女性は高校に次の春から通ってみようかなと心が動き始めていました。

声優の仕事に興味があって、この教室「演技と吹き替え教室」に通うようになったんです。

映像に合わせて声を出す。端的に申しますとセリフを吹き込むことは声を出すことでしかない。でも、横で彼女がセリフを吹き込んでいるのを聞いて、鳥肌が立ちました。まるでキャラクターに生命が宿るような瞬間を目の当たりにして。

彼女はいいます。
自分が考えて行動して意見をもらえて。そんな素敵な場所があるってことがうれしかったと。学校では先生から言われて(イメージとしてはやるかやらないかの選択で、どうやるかなどの意見はあまり求められない?)、自分がどうしたいか考えることは求められていないような気がしたと。

だから、うれしかったし、だから、この教室が怖ったかもしれないですよね。だって、「アナタなら、このキャラクターはどんな性格だと思う?」って聞かれて、いろんな話をして、いろんな意見を言って。「いいね、そうね。やってみようか」って言われて。いいのかな? 自分の意見をいってよかったのかな?って怖くなって。でも、実際にやってみると、楽しかった。少しづつだけど、そんな楽しい時間が増えていく。

この教室を取材したときに、どんな流れになるんだろう。どんな人が来るんだろう。どんな話をするんだろう。といろんなことを考えながら向かいました。はじめはディスカッションのような座談会のような雰囲気で、雑談をするんですが、ここで変なコメントを言ってしまったらそれこそ大問題だぞーなんてことも考えました。でも、すぐにわかったですよね。単に彼女は学校に行っていないだけで、普通(もしかしたら普通以上に)にいろんなことを考えて、いろんなことをやりたいと悩んで、笑って、そして楽しんでいるんだってことに。

ディスカッションの途中で、「どうしたらいいのかわからない」って彼女がいいました。小さな声になっちゃいましたが、「それならこれをやればいいんじゃない?」と話ができたときが忘れられません。なんか、単純に助言をしたかったわけではなくって、応援したくなっちゃったんですよね。がんばれー(こんな言葉は負担になるんですけどね、使わせてくださいね)、一歩踏み出したら、キミがやりたいことに近づくんだぞー、もうちょっとだぞーって。

長くなっちゃいましたね。続きはまた今度。
次は彼女がどうして高校に行こうって思ったのか、どんな人が教えてくれるのかをご紹介します。

◆詳細はこちら

http://chirp-ibasho.seesaa.net/

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吉法師

お知らせ, グルメ

2016年9月9日

電話番号/営業時間/定休日

 子供のころ、お友達の家にお寿司屋さんの出張があって、目の前で大将が「パパパ」と寿司を握っていく姿に魅せられたという料理長の細田さん。それなのかな…とこの世界に入ったキッカケを教えてくれました。
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9人目のインタビューをしました 

100人インタビュー, お知らせ

2016年9月4日

この企画初のお母さん、そしてお子さまもご一緒にインタビューしました。チトソシはお子様同伴でも全然問題ございません。奮ってご応募くださいませ。

今回お話を伺った「キンちゃん」は「どんなことを話せばいいんだろう」とドキドキしていたそうですが、「なんだか楽しそう」とワクワクもしていて、ご連絡くださったそうです。子どもと一緒に写真を撮ってもらえるし、記念になるかなーって思ったそうです。いいですね、こんな気軽な感じで楽しんでもらえるとインタビューをしているこちらもうれしくなっちゃいます。
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面接にGo!!

お知らせ, 面接にGo!!

2016年8月30日

「面接にGo!!」、第1回目は保育園です。

今回ご紹介するのは「ぽこぽこえん松原」(世田谷線松原駅徒歩1分)。
http://www.hoikushibank.com/pr/pokopokoen

保育園って正直、仕事内容は大変、だと思います。体力勝負なところもかなりありますし。でも、とてもやりがいのある仕事なんだなと私は思います。

「ぽこぽこえん松原」に勤めているわけではありませんが、私の友人の話をご紹介しますね。彼女はアパレル業に就いたのですが、どうしても保育士になりたい・子どもと触れ合う仕事をしたいと、アパレル業を退職しました。保育園でアルバイトとして働きながら、あきらめきれない夢を追いかけて、昨年やっと「保育士」の試験に合格しました。たぶん、彼女は一生の仕事にしていくんだろうと思います。

彼女は大変だといいます、保育士の仕事を。体がきついとか、そんな内容ではないんですね。子供の成長を見守るうえで、「本当にこれでいいのか」って悩むんです。それが大変だというんです。ほんとうにこれを与えるのが利用している子どもにとっていいことなのか、それを常に考えているんです。そんなプロとしてこぼす「大変」という言葉を聞くたびに、彼女は素敵な時間を過ごしているんだなと思います。

世の中にはいろんな仕事があります。天職を見つけることは本当に稀有なことなのかもしれませんね。でも、彼女は見つけることができました。子どもの成長を見守る職業。気になっている人っていると思います。保育園で働いてみたいけれど、自分に合っているのかわからないから扉をたたくことができない。わかります。でも、一晩考えてみて、それでもやってみたいという気持ちがあるなら、扉はたたくべきかな、と私は思います。

私ごとですが、中学校の先生がよく言ってました。
「後悔するなら、やってみて後悔したほうがどんなに人生は楽しいか」
って。

蛇足だったかもしれません。でも、私は好きなんです、やってみて後悔する、その後悔が。アナタにしか手に入れられない後悔です。キラキラとした後悔はもしかすると、天職を見つけるための「糧」になるかもしれないですよね。

ぽこぽこえん松原で働いている保育士さんに、「この仕事をしていてどんなことがきついですか?」と聞いてみました。たぶん、彼もこの仕事が好きなんでしょうね。素敵な答えをいただきました。

「異年齢保育(ゼロ歳から5歳まで)なので、子どもひとりひとりの年齢に合わせて接するのが大変です。ある程度大きな子どもは言葉が通じますが、小さな子どもですと興味で動いたりしますし。」

ということでした。

ね? いいですよね。仕事で大変なところを伺ったら、こんな返事をいただきました。一緒に働いてみませんか、彼が働いている場所で。

ご応募はこちらから。
http://www.hoikushibank.com/pr/pokopokoen

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面接にGo!!

お知らせ, 面接にGo!!

2016年8月11日

チトソシでは「求人広告」をスタートします。
広告なんですけどね、手探りです。

企業・商店さんが求める人と、働きたい人をつなぐ。

そんな大それたものを作ろうとは思っていません。
でも、作るなら楽しいものを、と思ってます。

求人広告ってどこもなんだか似たり寄ったりですよね。

どんな記事なら読んでくれるのかなーといろいろと考えました。
やっぱりユーモアだったり、意外性だったり、なのかな?と思いました。

まだ始まったばかりの企画です。途中で方向を変えるかもしれません。でも、とりあえずは動き出してみましょう。とりあえずはユーモアだったり、意外性のある求人広告を作ってみようと思います。

ではでは早速1本目。保育士さんの募集です!

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