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お知らせ
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学ぶということ vol.1

お知らせ

2019年6月13日

このコーナーを掘り下げてみたいと思ったのは「中学受験」の割合の多さに直面したから、だと思います。
山野小学校など千歳船橋や祖師ヶ谷大蔵周辺にある小学校では4年生になるとかなりの数の児童が中学受験をします。

当たり前のように「世田谷って教育熱心なんだね」で終わらせてしまうことはできませんでした。

なぜなら、我が家にも小学生の男児がいるからです。

当たり前のように受験する。中学から私立。それってどうしてなの?そもそもなんでそんなに受験するの?(小学校にもよりますが多いところですと1クラス40人のうち、受験をしなかったのが3人だけというところもあります。一般的には半分から2/3が受験する感じです)

そんな疑問がむくむくしてきました。職権乱用するしかない。いったいどういう経緯で受験することになるのか、受験をすることでどんなことが待っているのか、それが知りたくてたまりませんでした。

まずはチトソシでお世話になっているお母さんがいらっしゃるんですが、彼女は受験経験者なので話を聞いてみることにしました。

そもそも受験することになったのは「友達が受験するから私もする」ということだったそうです(女子の場合はよくあるケースだそうです)。そしてお母さんは娘さんが本当に受験する意思があるのか、娘さんは「うん、受験する」と答えました。

ここで親の愛が出てくるんですね。「受験するなら、彼女にとって意味のあるものにしたい」と親は思うんですね。わかります、その気持ち。ぼくも親ですもの。

親御さんの考え方はいろいろありますが、彼女の話を聞いていて感じたのは

1)受験するなら上を目指そうじゃないか(御三家を目指す)
2)御三家に合格したらものすごいこと
3)入学するしないはともかく、合格したという成功体験をつかませてあげたい

この3つでした。

そして学校の勉強だけでは合格できないので、塾に入ることになります。塾もいろいろなタイプがあって選ぶのが一苦労です。塾の不思議については次回まとめますね。お楽しみに♪

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和菓子巡り

お知らせ

2019年6月12日

千歳船橋と祖師ヶ谷大蔵周辺の和菓子店を訪れておいしかったお菓子を紹介しています。
(この記事は更新していくタイプです)

まずは祖師ヶ谷大蔵から攻めてます。

6/12に祖師ヶ谷大蔵の「香風」さんに。ここの大福は包むのではなく、巻くタイプ。ぎっしりアンコが入っているのですが甘さ控えめで美味です。ひとつ220円。豆の食感とアンコに入っているほのかな塩味が絶妙で、あっという間に食べられちゃう逸品です。レジ前に「本日の大福は残り〇個」とお手製の看板が出るほどに人気にうなずきます(〇個のところが数を差し替えられるようになっています)。

写真ね、撮影したんですが、SDカードが読み込めず、写真データが消えてしまいました。ですので後日リベンジします。少々お待ちください。

次は「やまと家」さん。

砧もち150円+税(162円/2019年5月現在)

入口入ってすぐ右側にある冷蔵庫に入ってました。キンキンに冷えていて、暑い夏にもう最高です。3口くらいでいけちゃうサイズで、白みそ餡が入ってます。甘さはかなり控えめで上品な味。一口目には京都を、二口目には神戸を、三口目には……と関西の素敵な場所がポンポンと浮かびました。貴族の味とでも申しますか。もちの柔らかさは子どもの頬っぺたくらいですかね。ふわふわとぷりんの中間くらい。みそ餡とうまい具合に混ざり合う、どこが餅でどこがみそ餡だったかすぐにわからなくなるような絶妙な柔らかさです。緑茶ももちろん合いますが、麦茶とか、珈琲もいけちゃいますね。ビールは合わないと思いますが、日本酒、それも辛口と合わせたら、もうたまりません。値段も味も抜群な一品でした。

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旬菜すがや

お知らせ, ち_和食, グルメ

2019年5月29日

ずーっと旬菜すがやの店主、菅谷さんとはイベントに出店してもらったり(チトビアのことです)、飲みに行ったりして、話をすることもあって、知ってはいたんですよ。経堂の凧(はたと読みます)の店主に取材させてもらったときにも「千歳船橋っていえば『すがや』ってあるでしょ? そこ、うちで修業したんだよ」という話を聞いたりしていて(修行したのは下北沢の風神というお店です)。断片的に知ってはいたんですけど、どんな人なのかマッタクモッテ知りませんでした。

一言でいうと「食えない男」。なんでだろうって思いながら、お話を伺いました。

もう、すぐに「だからだ」と思いました。

もともとイタリア料理からキャリアをスタート。高校卒業して下北のイタ飯屋に就職。20年前はイタ飯ブーム。その波に乗ったわけですけど、いざ働いてみたら「将来あるのかな?」って思ったそうです。まぁまぁ、ここまでは普通の感じですけど、ここからが菅谷さんのすごいところ。

高校卒業して山梨から出てきて働きだしたのは「下北沢」。いつまでも飲み屋は開いてるし、親はいないし。遊びたい。だって18歳だし。遊びたい遊びたいあそびたーーーーいwwwwwwww

それで全部やめたんです。遊ぶために。ぜーーーーーーーーーーーんぶ。辞めちゃった。毎晩飲み歩いたり、週末ごとにフェスに繰り出したり。音楽関係がほとんどで、フェスがなければクラブにいったり。そのころ、昼間は植木屋さんで働いて、夜は風神でバイトしてたんです。風神の店長に「そろそろ何かしっかりやったら?」といわれて、お店を一緒にやることになったんですけど、やっぱり遊びたくって(ちょいちょい「遊びたくて」というフレーズが出てくるwww。すげー自然体。そりゃー遊びたいけどさ、っていう理性というか無駄な概念がない。心地よいくらいにない。)。2年くらいプラプラしました。日本のいろんなところにいったり、フェスにいったり。働きもせずに。

お金がなくなったらバイトするそんな生活でした。お金を借りるのも流行ってたのでwww、最高100何十万とかですかね、借りてたそうです。それじゃダメじゃない?って当時付き合ってた今の嫁と考えましたね。奥さんも遊ぶタイプ。二人で週末になるとテント担いでフェスにいって遊びまくった、2年間。普通、女性って現実的なので、男子が遊ぶと女子は止めたりするものですよね。でも奥さんもドーンと遊ぶタイプ。もしかしたら遊ばせといて後でしっかり握っていた手綱をくいっと引っ張って……みたいなことはあったのかもしれませんが。いや、たぶん、手綱は握られていたと思います。この後を読んでももらえるとよくわかる。

「2年間、すげー楽しかった。楽しかったから社会復帰するのが大変でした。」と菅谷さん。社会復帰の場所、どこだと思います?なんと第一歩は嫁さんの実家でやっている土木屋さんだったそうです。親父さんに6年間くらいしごかれて社会に復帰しました。しごきが始まる前に、いずれ社会に戻れたら飲食関係に戻りたいと話していたので、親父さんのしごきの後は下北沢の風神にお世話になって、今ここで「旬菜すがや」をやってます。ね?手綱握られていたんだと思うんですよ。だって、実家の土建屋さんでしごかれたんですよ。「ねぇ、パパ、私の彼氏、社会復帰させてよ」と親父さんに行ったかどうかは不問ではございますが。

26歳で結婚。現在38歳(令和元年現在)。辞めて遊んじゃえ、とかちょう楽しかっただろうな。

「ある日、箱根方面にノートとカメラだけもって小田急線にのったんです。道行くひとに「写真とっていいですか?」って聞きながら写真をとったり。ひとの感情を映してみたいなと思って使い捨てカメラをかって、ノートとペンは思ったことを書き留めようとしてたのかな? 大涌谷に着いて思ったことを書いてみたり。。。」お、おお、大涌谷!? なんかキラーフレーズをいただいちゃいました。大涌谷いうフレーズが出てきてものすごく壮大な感じになったなー。まるでけん玉をやりに行ったんですよ、アメリカのグランドキャニオン的な。「そうゆう生活をしてました。」という言葉で菅谷さんはまとめようとしてましたけど、どんなだよー、どんななんだーそうゆうっていうのは!と突っ込みどころ満載でした笑。(録音から原稿を起こしてるんですけど、まぁ、オレがよく笑ってる。それほどまでにぶっ飛んでて、心地よかったんだろうな、すごい)

お子さんが大きくなったら一緒にやりたいことあります?と聞いたら、こんな答えが返ってきました。

「好きなことをやってもらえればいいです。そうだなー、しいて言えばゴルフを将来一緒にラウンドしたいかも。1年前から夫婦でゴルフを始めたんです。庭で練習していると子どもも「やるやるー」って出てきます。」と。好きなことをやってきた(現在、進行中)の菅谷さんがいうから深い。これで、これをやってほしい!絶対やらせる!っていうのも一つの菅谷ニズムですので、どちらでもいいのですが、こっちだったかと思いました。

お子さんがゴルフ、ゴルフといえば石川遼。そのころはスクールが大流行だったけど、今はあんまり聞かないですねーと話したら、菅谷さんの答えがもう、よかったな。

「どの業界も子どもが少なくなっているので大変ですよね。それにどの業界も年令が高い人たちが頭を担いじゃってるので、若い人たちが楽しいことができそうもない空気になっちゃってるだと思います。」遊びつくした菅谷さんがこんなことをいうんですよ。たぶん、仕事辞めて遊ぶ!って決めたときにいろんなひとにいろんなことを言われたんだろうな。友達じゃなくなった人もいたかもしれない。それでも自然に任せて遊んだ彼と奥さん。二人は何か普段は見られないものを見たし、感じたんだろうと思いいます。そこで、このコメントに気が付いたのかもしれない。結局自分なんですよね。やりたいことを乗り越えるかどうかは。それを乗り越えたあとは、また何かが待っている。社会とか?うーん、そんなチープなものではないかもしれない。でも、ちとふなにはポンと何かを乗り越えて、違う景色を見ている人がいるんです。

勝手にこんなこと言えませんが、悩んだら菅谷さんのところに飲みに行ってみては?笑顔で言ってくれる気がします。「え? そんなの気にしなくていいじゃない?」って。素敵な笑顔とともに。

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祖師谷生まれ祖師谷育ちの博士(1)

kana, お知らせ

2019年5月14日

先日、小学校からのメールで登下校中の小学生が見知らぬ男に写真を撮られた、なんて情報が送られてきて、かなりピリつきました。今の世の中、インターネットで拡散されたら画像は完全に消去できないですから、ちょっと怖いですよね。でも、無事犯人も捕まって画像も消去させたそうで、ひとまず安心です。

そんな情報ばかり目にしているとついつい人間不信になりそうですが、世の中には、子ども寄り添ってくれる信頼できる人ももちろん大勢います。 この連載でも、この地域で子どもに関わる人たちにインタビューをしてきましたが、みなさん本当にステキな方たちばかり。幼児教育の黎明期から芸術教育を続ける幼稚園の先生や、家庭文庫を長年続けてこられたおばあちゃん、子どもたちに演劇の楽しさを伝える演出家まで。きっとまだまだいるはずです。「私まだインタビューされてないけど…」という方はぜひチトソシまでご連絡くださいね。 (さらに…)

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アルバイトの時給が
高いっすね。。。

お知らせ, 日記

2019年5月14日

 私が大学生のとき、時給は900円でもかなり高額でした(もう20年とか前の話ではありますが)。現在はどのくらいか皆さんご存知ですか? たとえばちとふなの場合、時給1000円以上がちらほらしてます。その高額っぷりを目にして二度見しちゃいました、それで「オレ、働こうかな?」と本気で悩みました。1日6時間働けば6000円です。それに賄いがついて、交通費がついて…、すごいです。応募はかなりあるんだろうなと思いました。でも、どうもそうではないようです。

 ちとふなにあるいくつかの飲食店に聞いてみました。みんな口をそろえて「それでも人が来ないんだよ」というんですよ。仕事がキツイから? それともほかにやりたいことがあるから? そもそもバイトをする必要がないほど生活が安定しているの? それとも・・・とこの状況に「なぜ?」がたくさん出てきました。飲食店専門の求人募集サイトに登録すると月額うんじゅう万円かかるそうですが、募集をかけて面接までこぎつけたのが2人。。。エントリーは10人あったそうですが、面接しようと思う人が5人、面接の連絡をするものの、返事が来たのが3人。1人は面接にすら来ないという状況です。2名と面接をしたものの、採用にまでは至らない。。。年間で求人に投じた金額は100万円近くになったとか。それでも見つからないという状況です。求人しても人が来ない。どこもかしこも人不足でヒドイことになっていますね。そういえば、飲食店の軒先に貼られた求人チラシはなかなかはがされませんし、「急募」の文字もかなり見かけます。なかには1200円という時給をかがげる店もあるのに、応募がかなり少ないということが見受けられます。

 それならいっそのこと時給をドン!とあげてみては?と安直にも思いました。たとえば時給2000円とか。それなら応募が来そうですよね。周辺店の求人内容から一歩抜きんでた感じで、「おっ、すげーな、ここの時給」と話題にもなりそうですし。どうなのかなーと思っていると。。。。。ここにも大きな問題が! それは今、働いている人の時給も上げなくてはいけないということ。たとえば現在、働いているアルバイトさんが時給1000円で働いているとしますね。今日から入る新人が時給2000円だとする。ん? 先輩であるアルバイトさんのほうが時給が安い。ほとんどの先輩アルバイターさんは馬鹿らしくなって辞めちゃうでしょうね。だから、求人の時給にそろえて、またはそれ以上の金額に、現在働いているアルバイトさんの時給は上がることになります。するとどうなるか。

 答え、わかりますか?

 そう! わかったアナタは素晴らしい! 答えは「メニューの改変です」。例えば1日で3人のアルバイトさんが必要な場合、時給1,000円だとすると6,000円×3人=18,000円だったところ、2,000円に時給があがると、36,000円以上になります(前から働いていたアルバイトさんは少なくとも2,100円など、新人さんとは差別化しなくてはいけないので)。人件費が2倍になると、メニューを考え直すことが必要になります。今まで300円で提供してたものを500円などかなり大幅な値上げをするか、材料費をおさえる必要が出てきます。お客さんが離れる可能性が大きいので大幅な値上げは避けますよね。そうなると現実的には材料費の圧縮か、提供する量を少なくするか、手の込んだ料理はメニューから外す(大量に作って保存することでコストをおさえる、手間がかからない料理を中心にしていく)、ということになるでしょうね。

 それに加えて、人件費が大きくなると、お客さんが入らないときが大変です。アルバイトさんを確保したのはいいけれど、お客さんが入らないと人件費がペイできないという状況になります。来客は未知数です。天気にも左右されるし、周囲のイベントにも左右されます。超人気店だって、常に満席を維持するのは非常に難しいもの。行列ができる人気店だって、なかなか予約が入らない人気店だって、スポットでガラガラになる瞬間はあります(たとえば開店すぐとか。なかなか予約が入らない店に電話して「今週、来週で空いている時間ってありますか?」と聞いてみてください。意外と空いているところってあるものですよ)。

 ここまで考えてみると時給を思い切り上げてアルバイトを募集するのは難しいということがわかります。たしかにアルバイトさんを集めて、集客して、大きく拡大していく方向性はあります。ありますが、それは来客者が増えることで対応するべきことです。たとえば新しいメニューを開発したら爆発的にヒット。来客数が2倍になったと。それで今までのスタッフでは回らないので、求人を出すという方向性ですね。それであれば拡大路線を取るべきです。ですが、今回はそうではありません。辞めたアルバイトさんの穴を埋めるための求人です。求人のために経費が増え、その人件費のために集客をしなくてはいけない。集客をするために何か新しいものをしなくてはいけないと……つまり、すべて逆の発想になっています。時給を上げて求人するのは自らの首を絞めることになります。では、どうすればいいか。それは……、まったく逆の発想ですが、求人しないこと。

 チトソシではあるお店に相談を受けました。ブレストをしながら山ほどのアイデアを出していきます。その中で「これがいいね」というものが出たら、それに合う人を探して声をかけて店主と会ってもらったり。そんなトライ&エラーを始めました。どのように変わっていくのか、その足跡を記事として残していきます。お楽しみに。

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131

銭湯本、できましたー!

お知らせ,

2019年4月16日

ついに出来ました!

チトソシエリアにある3つの銭湯をまとめた銭湯本。

どんなときにここにいくといい!とか、ここのオーナーさんはこんな思いを持っているですよー、といったエピソードもたっぷり掲載しました。

四季の湯が年始に朝湯をやっていたり、気になる番台って今もあるの?
なんてことも紹介してますよー。

正直なところ、3つの銭湯はそれぞれ味がありますのでどこがおすすめと決められません。ですので、皆さんで銭湯を訪れて、「僕はここが好きだな」「私はここの銭湯がすき」というお気に入りを見つけてください。

大きなお風呂に入ることは気持ちがいいだけではありません。見知らぬひとと始まる会話など、偶然一緒になったひとと歩き出す人生がそこにあったりします。バーのカウンターで友達を見つけるのもチトソシエリアっぽいといえばそうですが、バー以外にも、銭湯でもそんな地元友達を増やしてみてはどうでしょう?

一歩踏み出してみる。勇気はいりますけど、小さな一歩を踏み出すだけで、人生は変わってくるものです。もしかしたらチトソシエリアから引っ越ししてしまうかもしれない。それで何十年後に、あれ、キミとはどこで知り合ったんだっけ?って話になったときに、

ほら、祖師ヶ谷大蔵のあの銭湯で偶然タオルを貸したのがきっかけだったじゃないですか。

そうだねー、あれから20年かー。

って話になるといいなぁ。

そうだ、久しぶりに祖師ヶ谷大蔵に行ってみようよ。

そんな風に話が広がるといいなぁ。

そんな出会いが待っているかもしれない。いや、たぶん待っています。

ねぇ、だから、今晩、銭湯いこうよ!

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288

米の辻

お知らせ, ショップ

2019年4月3日

お店情報
11:00-18:00
第2・4月曜定休
03-5799-7128
東京都世田谷区船橋1-9-10
https://komenotsuji.jimdo.com/

新潟のお米っていうと何を思いだします?

やっぱり「こしひかり」?
そうですよねー。魚沼産コシヒカリ。
日本でも有名なブランド米ですものね。

ちょっとここでお勉強

新潟県の生産量は日本一で61万トン。2位は北海道、3位は秋田県と続く。
新潟県ではどの品種を作っているかというと
1位はコシヒカリ(67%)
こしいぶき(16%)
ゆきん子舞(3%)
と圧倒的にコシヒカリ。

出典:新潟県

すげーなコシヒカリ。新潟以外にも作っていることを考えるに、日本で一番作られている品種といっても過言ではないでしょうね。

でも、コシヒカリを食べて満足しているアナタに言いたい。

もったいない!

と。
(さらに…)

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388

囲炉裏 しろくろ

お知らせ, ち_おすすめ, ち_和食, グルメ

2019年4月2日

お店情報
17:00-24:00(LO23:30)※週に何度かランチ営業あり
木曜定休
03-5799-4289
東京都世田谷区経堂4-6-15
http://irori-shirokuro.jp/

まぁ、きれいな焼き場なんですよ。京都の竜安寺ってわかりますか?
その禅寺の枯山水みたいに美しく整えられています。美の一言。

そこに赤く色づいた炭が積み上げられて、食材を串にさして焼いていきます。パチパチと小さな音が、もう、美味しくしていくんですよね。
(さらに…)

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152

お話を募集します

お知らせ, 募集

2019年3月29日

あなたの作品をチトソシで発表しませんか?

千歳船橋、祖師ヶ谷大蔵に住んでいる人が「通勤している」ときにスマホで読める

ちょっと心が温まる

お話を募集します。



「小説」

「ふと思いついた詩」

「通勤中に書く作文」

「わが子が書いた ほほえましい作文」

などなど

テーマは

 楽しい気持ちになること 

です

文字には力があります

ふとスマホでみかけた一文で涙が出たり
死ぬほど凹んでいたのに元気になったり

素晴らしい力があります

そんな 魔法 を誰かにかけてみませんか?

ご応募は
メール
でお願いします。

※メールをタップするとメーラーが立ち上がります

あなたの名作、お待ちしております! 

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288

千歳船橋・祖師ヶ谷大蔵 
公園(砧・祖師谷・蘆花・石仏)の
桜開花状況(3/25)

お知らせ

2019年3月26日

砧公園
祖師谷公園
蘆花恒春園
石仏公園

※それぞれリンクを貼っています。クリックするとページ内の記事に飛びます。

の桜の開花状況です。(2019年3月25日現在)

まとめるとどこも

4分咲き

です。
この調子でいけば週末に満開を迎えそうです。
(さらに…)

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