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ページの企画がなんとなく決まってきました

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2020年11月21日

年末に発行するチトソシがなんとなく企画が決まってきました。

・グラビア
・飲食店紹介(千歳船橋2、祖師ヶ谷大蔵2)
・町のひと
・子ども生活研究所
・葬儀屋さんの話

というランナップになりそうです。

いずれのページも人の話を中心にまとめる予定です。もうご存じの方も多いと思いますが、飲食店紹介では料理について話をすることは少なく、その店主がどんなひとなのか、どんな経験をしてきたのかなどに焦点を当てていきます。でも安心してください。チトソシで紹介するお店は間違いなくおいしいです。だから、料理についてあまり記述しないというコンセプトで作っています。テーマは常連さんでも知らない話を紹介していくことです。

グラビアはもうカメラマンに話をしてありまして、候補を何点か送ってもらっています。それがもうどれも素晴らしくて、涙が出るほどに美しい作品です。表紙を開いたまずこのページが広がります。そこにチトソシからのメッセージを掲載します。今年はいろいろと大変だった年ですね。そんなことが思い出になっていく。そんな気持ちを含めて、書かせていただこうと思っています。

巻末に書かせていただきますが、チトソシは書いてみたいひと、モデルになりたい方を募集いたします。地域限定のフリーペーパーだからできる、楽しい何かをやっていきます。一緒に盛り上げるっていうのは違うんですが、ぬるっと一緒に遊びたいひとを募集する感じですかね。文章を書いたことはないけれど大丈夫ですか?もちろん大丈夫です。ワタシがしっかりと教えます。モデルさんも大切なのは「写ってみたい」という気持ちです。ポージングなど知らなくてもOKです。しっかりとワタシが作品に仕上げます。

ではでは来週は取材も本番です。またちょくちょくと記事をアップいたしますね。

※写真は千歳船橋の「きのこの」さんの春菊のおひたしです。おいしかったなぁ。

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蔵吉家さんでランチ

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2020年11月19日

新そばだからかな?満席でした。入れなくて外で待つ人もいるくらいでした。やっぱりおいしいからね。写真はアナゴ天蕎麦1480円。大きな穴子天のほかに、野菜が4種類かりっと上がっていました。

今日はこれから子ども生活研究所の職員さんと打ち合わせです。生活支援が必要な方を記事にする、話を聞くにはどのような記事ができるのか、それを話し合っていきます。職員さんはものすごくパワフルな人で、生活を支援すること、そして子どもの生活をいかに守っていくかについて真摯に20年以上考え続けている人です。

ああ、そうか。彼女をインタビューしようかなぁ。たぶん恥ずかしがってあんまり話してくれないタイプかも。お酒が入るととっても元気になるんだけど、まじめな話はしなくなっちゃうしー。まぁ、ものは試し。ふってみよう。

今日は風が強いですね。飛ばされないように注意しましょう。

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紅葉が始まりましたね

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2020年11月19日

紅葉って絵になりますよね。昨日、息子をスイミングスクールに送った後に、自宅へ戻っている途中、こんなきれいなシーンに出会いました。

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取材をスタートします

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2020年11月14日

やっと台割が軽く決まりまして、版型もA4でいってみることにしました。A4でページ数は12または16でいきます。紙は以前と同じ上質紙でいきます。

企画はいくつか走り始めています。なんとなくこんなメッセージを投げたいなと思っているのは「コロナだけどがんばりましょう」ってことです。どんなコロナへの向かい方があったか、そのアーカイブではありませんが、いろいろなひとに「コロナどうでした?」と聞いて回ります。イメージでは大変だったといわれるだろうなと思います。でも、人間は強いもの。大変だけど、どうしたか。そんな話を一つでも多く紹介できて、「あっ、ボクも頑張ってみよう」と思ってもらうことです。そんなことができるととてもうれしいです。

昨日は生花店さんに話を聞きました。生花店さんはいろんな意味で「意外」だったようです。これはいくつかの店主に聞いたことなのでほとんどのお店でそうなんだということが見えています。ステイホームするにあたって花や草木はとても癒しを与えてくれたということが分かったようです。つまりはとても商品が売れました。売り上げは通常よりも良かったというお店が多いです。母の日ではお店がすべての商品が売れて翌日にガランとしているお店を非常に多く見かけました。

来週からは飲食店さんやバー、スナックにお話しを伺いにいきます。イメージではお客さんが減って大変ということ。でも、新宿・渋谷のお店は壊滅的と聞きますが、千歳船橋や祖師ヶ谷大蔵はステイホーム、テレワークの影響か、地元で飲む人が戻り始めている、とも聞きます。真実はちらりとしか見えませんが、実際はどうなんだろうと肌で感じてきたいと思っています。

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表4企画/決まりました

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2020年11月7日

表4(フリーペーパーの裏表紙)プレゼント企画に多くのご応募ありがとうございました。
昨日、あるお店にご連絡させていただきました。次回以降も募集をしていきますので外れてしまった方、またご応募ください。お待ちしております。

選ばせていただいたのはいくつか理由があります。今日はそれをご紹介させていただきたいと思いました。

大きな理由の一つは「日ごろあまり接しないジャンルのお店だなぁ。この機会にいろいろとお話を伺ってみたい」と思ったことでした。

企画が成立するかは正直まだ未定です。頓挫するかもしれない。なので具体的な店名などは控えます。でも、この企画、わくわくしてます。

だってね、このお店、誰しも一度はお世話になるジャンルなんですよ。でもね、人生の限られたシーンでしか必要としないサービスなんです。端的に言いますと「死」が関係しています。死。誰しもが経験することです。その死に接して人々にサービスを提供しているお店です。どんなことを考えてるのだろうか、どんな死生観を持っているのだろうかということがふと浮かびました。

結局は自分と同じかもしれないけれど、そんなお店を営んでいる方々に「死」について聞いてみる。楽しそうだな、と思いました。

どうでもいいことですが私は看護婦さんと付き合った経験があります。彼女も「死」に接していたからこその独特な死生観がありました。とてもピュアであって、一方ではとても力強かったことを覚えています。印象的だったのは「昨日まで元気だった患者さんが今日はいない。自分ができることは正直何もないけれど、その変化を目の当たりにしていると、やりたいことはやらなきゃもったいないって強く思うよ」と言ってた姿を覚えています。そして彼女は自分のスキルを磨くためにアメリカへと渡っていきました。

死んだら終わり。そんな考えもあります。死ぬ前にやりたいことをする。そんな考えもある。死から始まるもの。今回企画が成立するかもしれないお店は病院ではありません。どんな死への思いが聞けるだろう。盛り上げるだけ盛り上げてなんですけれど、すし屋さんで「魚が嫌いで」という店主がいたり、本は読まないんだよねという書店員がいたりするのも事実です。

私?死についてなんて考えてません。だって考えるだけでも怖いじゃないですか!

っていわれるのも面白い。誌面にだってできるでしょうし。ああ、この人、人間ぽくって好きだなとも思うでしょうし。予定調和ではなく、置きにいく企画でもなく。今までになかったページを作るために打ち合わせをしてきます。

どうなったかアップしていきますね。ではではー。

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海苔の保存袋

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2020年11月1日

暑さが和らぐと「のり弁」を作りたくなります。それで米は米屋と、祖師ヶ谷大蔵のお茶屋さん「高橋茶舗」さんへ行きました。

どれにしたらいいのか、正直悩みました。だって、海苔といえども20種類くらいあります。お店の奥様に「のり弁にいい海苔ってどれですか?」と漠然とした質問をするはめにwww

「いろんな海苔がありますけど、うちはこの海苔を使ってますよ♪」

と素敵なお返事でおすすめいただいたのがこちらの海苔でした。500円くらいで分厚く、香りもいい海苔です。まさに、のり弁にベストマッチな海苔でした。ベストオブのり弁用の海苔と申して差支えないかと。

でも、この海苔、袋が保存用になっていません。パッチンとジップロック状になっていないんです。これは困ったと正直思いました。おいしそうな海苔なのに、保存用の容器が家にありません。セロハンテープで止めることも考えましたが正直めんどくさい。そこで奥様に聞いてみました。「保存用の容器ってありますか?」って。

そうしたらあるものです。いいのがあるわよ。と奥様。レジの奥の棚から保存袋を取り出してくれました。海苔よりも一回り大きい保存袋で値段が1枚50円。100円ショップで海苔保存タッパーを買うよりも60円も安くって、非常に薄いので棚の橋に「すっ」といれて保存することができちゃいます。なんてステキな商品なんだ!と思いました。やっぱり商店街の専門店はかゆいところに手が届きますね。こんなのないですか?って聞けば「こんなのあるよ」と答えてくれます。素晴らしすぎます。

それにこの袋、よれよれになったら捨てちゃいえばいいのよ。だって50円でしょ?と奥様。

いいなぁ、この手軽さ。最高です。

そんなわけでスキップしながら帰宅して、おいしいのり弁を作りました。ごはん、海苔、ごはん、海苔、ごはんの5層にしまして、少し冷蔵庫で冷やして食べました。最高の一言で至福なランチとなりました。高橋茶舗さん、ありがとう!!

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表4を差し上げます

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2020年10月16日

こんばんは。

チトソシ年末号の表4を応募された方に差し上げます。無償です。
複数ご応募があった場合は企画内容により選ばせていただきます。

1)以下の内容では使用できません

・政治的なもの
・誰かを傷つける内容
・アダルトもの

2)以下の作業を無償で提供します

・デザイン
・写真

3)以下の作業、費用についてはご負担ください

・コピー、文章
・モデル
・経費(料理代金、入場料、衣装の購入費など)

以上です。
申込は11月1日23:59締切です。
メールが到着した時間とします。

メールは
info@chitososhi.com まで。

メールの際は
・お名前
・メールアドレス
・企画内容
をお送りください。

※募集は終了いたしました。結果と進捗は記事をご覧ください。

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唐揚げの町、千歳船橋

お知らせ, グルメ, 千歳船橋

2020年9月26日

最近、唐揚げの店がこれでもかと林立しているんです、千歳船橋には。

ちょっと前にはかの有名なテリー〇藤さんの唐揚げが、
直近にはラーメン屋さんの後に唐揚げやさんが出現しています。

まるで宇都宮の餃子?というように(餃子の町、千歳船橋にもなりつつありますが。こちらもまとめてまいります)唐揚げ店が増えています。その数はざっと10軒弱。食べ歩きしながらすべての店をコンプリートしようとしても挫折せざるを得ないレベルです。

昔、チトソシでは4つのお肉屋さんの唐揚げを誌面比較したことがありました。どちらがいいとは言えませんが、チトソシはやっぱり昔ながらのお肉屋さんの唐揚げが好きですし、中華料理店でごろっと出てくる唐揚げ定食が好きなんです。こちらも勝手な想像ですが、愛情にあふれているような気がします。手作りで、利益が薄くて、でもサービスしちゃう人情に溢れている唐揚げ。好きだな、やっぱし。
(※新規店、チェーン店さんが愛情がないとは申してませんのであしからず。愛情たっぷりで丁寧に作っているお店ばかりです。ただ、チトソシはそちらのお店よりも、昔ながらのお店が好きということです)

それでは紹介していきますね。


肉の大丸

100g / 220円(税込)

衣 / 薄め
味 / 独特のスパイス

こちらのお肉屋さんは親子で営んでいます。お兄さんはなかなかなイケメンです。そんなことは蛇足でしたね。話したいのはここの唐揚げ。スパイスを使っていて、独特なんです。たぶん、初めて食べる人は「は!!」って驚きます。こんな唐揚げ食べたことない!って「え!!!!!」って思います。心の中で叫ぶもよし、独り言のはずがシャウトしてるかもしれない。それほどに衝撃の味でございます。ワタシも、こんな味付けの唐揚げ、食べたことはありませんでした。

どんな味かって気になりますよね。甘くて、スパイシーで、独特な高揚感が襲ってきます。栄養ドリンクを飲んだような高揚感です。甘いような、刺激的なような。まあ、こんなことを申してもしようがありません。まさに未知の味です。処理できないですし、表現もできない。

でも、ここの唐揚げは「クセ」になります。すべての人がクセになるかといえばそうではありません。割合としては10人中2人くらいかな。とてつもなく心に刺さり、また食べたくなる。疲れたときは「大丸の唐揚げ」と頭の中にフレーズがギチギチに詰め込まれるほどに、このフレーズで埋まります。脳が求める味になります。一つ食べたら、もう一つ食べたくなる、そんな麻薬のような禁断の唐揚げなんです。


肉の春日屋

100g / 250円(税込)

衣 / 薄め
味 / 濃いめ・甘さあり

大山どりのもも肉を贅沢に使った一品です。肉の味が濃厚です。肉汁がジューシーというか、味わいによだれが反応して、口の中が唾液であふれる系です。1つで白米1杯軽く食べられちゃうくらいに濃厚な唐揚げです。揚げたては衣はカリっとしているのですが、冷えてもおいしいのがやっぱ肉屋さんの腕の見せ所だよねーとうなずいちゃう「冷えても」おいしい。冷えてきてしっとりした衣が肉にピタッとまとわって、赤ちゃんの頬のようにやわらかい。頬すりしたくなるほどです。

ここのお母さんが元気いっぱいで、買いに行くだけで元気ももらえちゃうんですよ。昼間にいらっしゃるお父さんもいい味を出しています。まるでカウンターのように飛び出す一言が心を温かくしてくれるんですよね。ここのご夫婦は言ってみれば「月と太陽」かな。お母さんが太陽で、お父さんが月。どちらも好きですね。

切るとこんな感じ。ギュッと詰まった大山どりの肉質がわかると思います。これが固くなくってふわっと柔らかいだなー。太陽と月のご夫婦の愛情がやわらかくしてるんだろうな。


肉のまつばや

100g / 210円(税別)

衣 / 薄め
味 / 濃いめ・ラード強め

ココは揚げ油が秀逸です。

ラードの割合が高くて、想像通りの「お肉屋さんの薫り」がします。唐揚げもその香りに包まれています。

油だけじゃなくて、揚げ方も秀逸です。唐揚げを包む衣は2層になっています。外側はカリっとした食感担当。内側は肉汁を閉じ込めるバリア構造。2つが咀嚼されて、サクサクともっちりとしっとりが絶妙に混ざりあい、表現できないうま味が訪れます。

食べてほしいのは唐揚げ以外にもあります。

それはショーケースに並ぶ一口ヒレカツととんかつです。衣がね、ピンと立っているんです。触るとシャリシャリといいそうな、削りたてのかき氷のように尖る衣。見ているだけで、歯ざわりを想像するだけで、気持ちよくなります。場所によっては肌を突き刺すだろうな、と納得させられる尖り方。刺さったとしても、たぶんにじむ血を気にせずに、二口目へと突き進む、だろうなと想像させるほどに旨いんです。

ここの揚げ物をつまみに、ビールを飲む。これはもう人生を謳歌する悦びでしかありません。皿に乗せて、ビールをグラスに注ぎ、ダイニングテーブルに乗せる。あとで見返すわけでもないだろうに、写真を獲りたくなるほどに嬉しくなるだろうな。

凛とした姿に、神々しさを感じてしまう揚げ物たち。琥珀色の液体と、陽光を通して黄金に光る衣。「昼から寝て、何が悪い」とだれに聞かれたわけでもないのに、独り言ちて、一人で小さく笑う幸せ。嗚呼、いいなぁ。

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さか本@祖師ヶ谷大蔵

お知らせ, グルメ, 祖師ヶ谷大蔵

2020年9月17日

写真は「かつ丼と冷たい蕎麦」のセット1300円(税込)。祖師ヶ谷大蔵の町蕎麦ではNo.1です。町中華みたいに勝手に作った造語ですけど、ほっとできて、「そうそうこれこれ!」って想像できる味で楽しませてくれる、町にはなくてはならない蕎麦屋さんです。

おやじさんがこだわるあまり、客に緊張を強いる頑固おやじの蕎麦屋でもなく、「まずは何もつけずにそのまま食べてほしい」という格式がスカイツリーみたいに高い蕎麦屋でもなく。昼間からお酒を飲むのも当たり前だし、常連さんになると席も決まっていたり、注文しなくても決まったものが自動的に出てくる、そんな蕎麦屋さんです。

かといって味は普通ってこともなくって、おいしくて。ああ、いいなぁ、って心の底から思うお店です。

何がいいって、それはサービスです。注文を決めた時に顔を上げた瞬間に目が合って、「はーい!」って声が上がって、テーブルまで来てくれる。大きな声ではないのに、聞き返す必要がない澄んだ声で注文を繰り返してくれる。もう、このあたりからいいお店って思います。注文して待っているとお客さんが来るんですけど、満席で。ちょっと待っていてくださいというのも、嫌みがないというか。そう、わかった、ここに座って待ってるね、と自然に返せる、表面がすべすべした言葉をかけてくれるんです。そう、スナックで聞き上手なママさんと話しているような心地よさに包まれます。

お酒を注文した人がいたんですけど、そのときもよかったなぁ。昼から飲むのが後ろめたかったのか厨房近くまで足を運んで小声で注文してたんです。でお姉さんは確認したあとに、厨房に向かって大声で「ハイボール1つ!」とこれまた済んだ声で注文を通すわけで。

ほのぼのとした空気というか、昼から飲むのはいいじゃん、オレも飲もうかな?って思うほどに、心地いい空気が流れていました。注文した人は微笑みながら、席に着いていたし、店全体も「昼からハイボールか、いいなぁ。ワタシも飲んじゃおうかなー」っていういい空気に包まれていましたね。町の酒場というか、後ろめたさなどみじんもない、お祭りの裏表のない楽しさというか。

お冷を注いでくれるタイミングも最高で、7割くらいなくなると「入れます?」ときます。教育もいいんだろうけど、人柄もいいんだろうなということがにじみ出てて。すごいなーと感動しまくりです。(タイミングとか言葉の使い方とかはセンスなんです。ある程度は指導でもなんとかなりますが、滑らかさまで出せるのはその人が持っているものなんだと思います。だからすごいなーと)

いいお店だなー。今度は本をもって昼から飲みに行こうっと。

〆はもちろん冷たいお蕎麦で。

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はしばや ついに工事開始

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2020年8月11日

ココは今年の春(たしか3月)に突如移転した「蕎楽」があった場所です。ついに工事を開始しました。去年の10月には上階の居住者の移転が完了していたのでようやく動き始めた感じ。「蕎楽」さんはお客さんが入っていたので閉店したときには驚きましたが(経営難?なぜ?と思ったので)、蓋を開けてみれば立ち退きでした(蕎楽さんは長寿庵に移転しています。午前は長寿庵、午後は蕎楽になります)。

この地を更地にして何を建てるんでしょう? 店舗を1階に入れて、あとはマンションにするんでしょうか。はしばやさんはいくつもマンションを経営しているので、商売(酒屋)はやめて経営に注力するという噂です。また酒屋さんが減ってしまいますね。。。

できればテナントは餃子・唐揚げ以外だとうれしいです。

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