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お知らせ
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百花ちゃん

お知らせ

2017年11月24日

農大グリーンアカデミーにはヤギのアイドル、百花(ももか)ちゃんが”いた”んです。そう、残念ながら先日、15年の生涯を閉じました。農大グリーンに百花を連れてきて、世話をしてきた松本さんにお話しを伺いました。もう時間が経つと、涙が出てしまう、そんな話ばかり(私がね)。

ウサギを飼っていたのですが、全部いなくなってしまったのでペットを飼うことになったんです。畜産出身だった松本さんは厚木キャンパスに電話を入れて、「一頭都合してくれないか」と。生まれたての幼いヤギをもらえるものと、小屋も作って軽トラで厚木に向かった松本さんが対面したのは・・・なんと2歳を迎えていた雌ヤギ。生まれたてと聞いていたのではなく、生みたて、つまりお産が済むから持って行っていいよという、、、そんな出会いでした。

軽トラに積んできた子ヤギ用の小屋には入らず、もちろん助手席に乗せることもできず・・・・・。荷台に括り付けて下道で厚木から世田谷に。道中、めぇ~、めぇ~と鳴くものだから歩道から写メを取られまくったそうです。今でいえばまさにSNSが大好きなネタですよね。インスタ映え、ですね。

誕生日は5月5日の子供の日。誕生日にこれと言ってスペシャルなことをした思い出もないのですが、松本さんからは思い出がいっぱいこぼれてきました。名前の由来だったり、なくなる3日前のころの話だったり、通学中に立ち寄った小学生との思い出、、、、。一番心に刺さったのは松本さんの言葉でした。

私は畜産を学びましたから、ペットという感覚で百花に接したつもりはありませんでした。でも、亡くなると、皆さんがワンちゃんや猫ちゃんを飼ってらっしゃる、いわゆるペットと生活するということはこうゆう気持ちというか、感覚なのではないかと思うことがありますね。

その先は何もおっしゃっていませんでしたが、思い出がよぎっては気持ちが高まる、なんてこともあるのではないかな?と思いました。嫌なことがあると、頭突きをして反抗したというお転婆娘だった百花。でも、松本さんには歯向かえなかった百花。素敵な話は初冬号にて。

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ゆくりばさん

お知らせ, グルメ, 日記

2017年11月23日

人ってキッカケなんですよね。そう思いません?

あることに疑問を持ったり、あることにあこがれを持ったり。現実とのギャップをまざまざと見せつけられ絶望するか、あこがれた方へと歩み始めるか。かっこいい感じのこと言ってますけど、やっぱりそれは人生の真実なんだなと思います。

ゆくりばさんを撮影することがありまして、ふと聞いてみたんです。どうして沖縄バーをやることになったんですか?って。そうしたら深かったなぁ。とても。 (さらに…)

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mille delices/ミルデリス

お知らせ, パン屋さん

2017年11月9日

パン屋さんってどんなパンが好きなんだろう、パン屋さんってどんなパンと出会ったんだろう。そんな素朴な疑問からスタートした新連載、パンとの出会い。1回目は祖師谷に2017年1月オープンしたミル・デリスさんです。お店の名前は「たくさんの幸せ」を意味するフランス語から。素敵なお店の名前ですね。都内のパン屋さんで修行して、祖師谷でお店を開いた若林さんは、祖師谷の魅力にさっそく引き込まれているようです。

「『この前のパン、とってもおいしかった』って話しかけてくれるんです」

この商売ってお客さんの「おいしい」という一言のためにやっているようなものなので、話しかけてくださって、それもおいしいって言っていただけるなんて、とてもうれしいです、と若林さんは話してくれました。

幼いころから甘いものが好きで、お菓子作りをしていた若林さん。パンの中でも甘いパンが好きで、ブリオッシュとかクロワッサンがお気に入り。バターと砂糖をたっぷりと惜しげもなく使った贅沢な生地で、少しだけしっとりしていて弾力のあるブリオッシュ。一口目から幸せな気持ちが口いっぱいに広がります。表面はサクッと、中はもっちりしたクロワッサン。割ると中の生地がススーと伸びて、まるでレースカーテンのように薄くなっていく。そのときに広がるバターの香り。フワッと嗅覚をくすぐる一瞬の魔法に、甘美な時間が広がっていきます。

インタビューの後半、「そういえば・・・」と話題に上がったのは黒糖パンでした。若林さんは中高生のころから好きで、毎日のように食べていたんだとか(毎日は言い過ぎ?)。黒糖パンのことを話してみると「私も好き!」って答える同級生も多くて。みんなに愛されているパンなんだと思ったそうです。このときに、パン店を始めるなら、自分ならではの黒糖パンを作りたいって心に刻んだんですって。

「ミル・デリスには黒糖パンってあるの?」って? もちろん、ありますよ。どんな味なのか気になりますよね。でもそれは秘密です。食べてみてのお楽しみ、ということで。

mille delices
03-6885-3523
10-18 月・火休(祝日は営業)

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花話 vol.1

お知らせ

2017年11月7日

呼び鈴が鳴った。そうか。今日は花束が届く日か。

息子からメールがあったのは1か月前のこと。本文は「毎月2回、花束を贈ることにした」とだけ。そっけないのは私譲りか。

私は花が嫌いだ。他界して3年たつ妻が毎朝玄関に飾っていた花。二人で住み始めて彼女は自然に、当たり前に花を玄関に飾り始めた。つぼみだった花がゆっくりと開くように、家族が増え、思い出が積み重なり、家族が花で彩られた。

花が飾られていない朝。忘れもしない。妻は体調を崩し、入院した。花は彼女が飾るものではなくなり、私が彼女を元気づけるものとなった。毎週季節の花を持って行った。近くの花屋で色味を整えてもらったことや、季節の話をしながら選んだのが懐かしい。

彼女が逝ってから、花を手にとることは皆無となった。花屋の前を通りすぎるのも嫌った。自分の人生はいかに妻が花で彩ってきたか痛感した。思い出したくなかったのだろう。花屋へは行かないと決めた。

2週間前のこと。息子からのメールで花束が届いた。呼び鈴を押したのは覚えのある女性だった。妻が入院していた病院の目の前にあった花屋の店主だ。笑顔で「お届け物です」と話す彼女は朝日を浴びて神々しかった。季節の花といいながら、妻が好きだったアナベルを抱えるほど持ってきてくれた。

今日は花束が届く日だ。どんな花束なのだろう。これほどまでに心が躍るのはいつ以来だろう。これほどまでに花が楽しみなのはいつ以来だろう。

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花の宅配をやっているのはこちらです!

グリーンマインド
http://www.green-mind.jp/taku.html

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傷害保険はケガの保険。

お知らせ, 保険のお兄さん

2017年11月6日

保険のお兄さんが体験した「保険あるある」。今回は傷害保険でいくつかご紹介します。

傷害保険ってつまるところ「ケガをしたときに適用される保険」です。想像できないような事故とか、保険によっては地震や火事などのケガ、もちろん交通事故・・・ととにかくいろいろなケガを保証してくれます。海外旅行でケガをした場合も保証してくれるわけです。

保険って加入時に結構説明されますけど、皆さんはっきり言って「右から左」で、内容を覚えてない。人によってはどんな保険に入っているか忘れちゃう、なんて人だっていますよね(そこのあなた!)。だからせっかく障害保険に入っていても、ケガしたときに、

大したケガじゃないから保険は適用されないだろう

とか

通院だし、それも合計で3日だけだから適用されないでしょ

って保険のお兄さんに連絡すらしない人が結構いらっしゃるんですって。後で電話するなり、保険の見直しなどで話すときに「そうそう、この前ね」って話題になるんでしょうけど、時すでに遅し(ってこともありませんが、保険には適用期限がありますので『アッ!私、同じようなことしてる!』って思ったらなるべく早く相談してくださいね。これじゃ、ほんとに何のために保険に入っているだか、ですよ。

傷害保険は海外にいるときのケガも保証されるものがほとんど。海外旅行に行くときは別の保険に入りますよね。障害保険に入っている人は海外旅行保険に入る際、ケガの保証は外して、病気と携行品、救援者補助などをつけるだけでもいいのかもしれませんね。とりあえず、どうするのはお得なのかは保険のお兄さんに相談を。

次回は保健についてありがちな勘違いをお知らせします。

保険のお兄さんはここにいます。
◆ベスト・リブ保険企画
http://best-live.co.jp/

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演劇部は気持ち悪いと思っていた/福島三郎さん

kana, お知らせ

2017年11月6日

千歳船橋には小劇場があるってごぞんじですか?駅から徒歩1分ほどのAPOCシアター。ここを拠点にしている「丸福ボンバーズ」という劇団があります。この野球チームみたいな劇団、ときどき子ども向けに「ちびっこボンバーズ」という演劇ワークショップをやっていて気になっていたんです。幼稚園くらいの子どもを中心に、2日間で100人くらいの親子が参加する人気イベント。ちびっこたちのアイデアをもとに即興劇をつくったり、芝居の世界を身近に体験できるなんてちょっと楽しそう。親としては、「やったことがあればお芝居観に行っても楽しめるかな」なんて、都合よく考えているわけですが…。
(さらに…)

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SKOOB

お知らせ, グルメ

2017年10月31日

何から話せばいいのかな。考えてみれば当たり前のことなのに、今まで気が付かなかった。それは飲食店は物件を買ってもいいじゃないかということ。

飲食店ができる物件を借りるために不動産を訪れて、いい物件と出会いがあり、お店ができるものだと勝手に思い込んでいました。SKOOBの店主、添谷さんはおっしゃいます。「物件を買うことにしていました、そこに疑いもなく」。借りるものだという私の固定概念と、飲食店をやるからには物件を買うものだという固定概念がぶつかったわけです。非常に面白い経験でした。添谷さんは続けます。「やるなら20年とか腰を据えてやりたかったんですよね」と。スケールが大きいんですよ。とっても。

本棚に洋書が並び、とても素敵な雰囲気のお店です。お父様の蔵書なのですが、お父様はどんなお仕事にしているとか、今日はそこから離れてSKOOBさんのことを知ってみましょうよ。

このお店の原点、それは有楽町の今はなき伝説のバーにあるのかもしれません。バーカウンターで隣になるお客さんは横並び。誰が偉いとか、スゴイ人だからサービスされるとかはなく、ひとりの人間としてカウンターに座っているわけです。そこでいろいろな人、それも日常生活では出会えない人と出会えるのが面白いと添谷さんは感じたそうです。「縁」に触れる、不思議な人間関係ができる場所として。

原点はそのバーにあるのですが、SKOOBはそうでないのが彼っぽいところ。まずカウンターがありません。カウンターがあるとお話しなくちゃいけないと思う人もいるでしょ? ひとりでじっくりとお酒と向き合う、無音に包まれてお酒に愉しむ、そんな場所がちとふなにあってもいいじゃないかと彼はいうわけです。

つまりSKOOBではお客さん同士の交流があまり行われないわけなのですが、この話を聞いて、美容室とか床屋を思い出しました。髪を切るときは話をしてほしくないって人が時々いるんですよね、「髪を切るんだから話をしないで、私の髪を切ることに集中してほしい」というわけです。服屋でも同じことをおっしゃるひとがいらっしゃいます。ほっといてほしいんだよね、話しかけれると緊張して服を選べなくなっちゃうから、と。どちらも気持ちはわからなくもない(笑)。

SKOOBは「ほっといてくれる」場所なんです。一緒に楽しもう!と無理強いすることもなく、どれがいい?と根掘り葉掘り聞くこともなく、ほっといてくれるお店。本を読んでもいいし、ぼーっとしててもいい。自分と向き合う時間があるお店なんです。「人生の岐路にはぜひSKOOBで考えてみましょう」など重いことはいいませんけど、ちょっと人間関係に疲れたらSKOOB、なんだと思います。

電話番号/営業時間/定休日

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居酒屋さくらの

お知らせ, グルメ

2017年10月11日

こんばんは。
今日は人生について書いちゃおうかなって思うんです。ウザイでしょ。でも、ちょっと読んでみてよ。たぶん、ちょっとヒマしてるんでしょ?

人生ってほんとうに因果がないというか、何でこうなったのかなー、何でここにいるんだろう?とか、なぜ今、この人と一緒にいるんだろう。って思うことがあるわけですよ。まぁ、20代だったらまだないかなー、私は40代(平たくいうとアラフォーです)。アラフォーともなると、自分の人生でも不思議なことはあるし、知り合いからも不思議な縁を聞いたりするわけですよ。

まぁ、居酒屋さくらのさんもそんな不思議な「縁」がありました。インタビュー中に何度「まぢっすか?」と聞いたことか。マジではなくって「まぢ」です。ちに点々の「ぢ」。お尻から・・・・・っていうわけではなくって、「じ」ではなく「ぢ」を使うほどに驚いたってわけなんですよ。

で、何の話でしたっけ? あ、そうそう、さくらのを営んでいるご夫婦の話でしたね。

まずですね、このお店はご主人が大病を患わなかったら存在しなかったっていうのがスゴイところ。ミュージシャンだった旦那さんは癌を患いまして、退院後「人の助けになることをやろう」と音楽業界から介護業界に飛び込みます。介護業界です。そう。そこでヘルパーをしつつ、すぐに新人を指導するほどに技術を身につけたわけです。

当時、親族の付き添いでここに足を運んでいたのがな、なんと未来の奥様(うーん、伝わりづらい?現在の奥様。まだこの時は結婚してない←わかるか、わかるね)。彼女もヘルパーを志します。そして旦那さんの指導を受けることとになり、二人は出会い、そして結婚。

「今しかできないことを何か」

ご主人が作る料理がおいしいということもあり、二人の出した答えは「居酒屋」だったそうで、居酒屋さくらのが誕生したわけです。

文章にするとあっという間のように感じますが、旦那さんは大病して、仕事を変えて、奥様と知り合い、居酒屋を営んでいる。人生って不思議でしょ。

居酒屋さくらのさんの料理で何が特徴っていうとやっぱり「前菜」です。どれもおいしいのですが、数がものすごい。いつも20種類くらいはあります。奥様が手書きで作るメニュー表の半分以上を「前菜」が占めています。こんなにあるのに「以前は50種類くらいありました」と。50種類、もう狂気の沙汰です(笑)。

なんでこんなに前菜に力を入れているかという聞くと・・・

「千歳船橋はどこかに行って帰ってくる場所なんです。食事を愉しみながらお酒を飲むという感じではなくって、まずはお酒。それですぐに酒の肴が出てくるのが自然だと思ったんです」とのこと。

いやーそれはほんとにありがたい。すぐにつまめる料理が揃っている、そのどれもがおいしい。いいですね。またまた、その前菜がインスタ映えするというか美しく盛られてくるわけです。もうこれはスマフォで撮影しちゃって、インスタにアップするしなかない!

「音楽も介護も料理も、すべては同じこと」とご主人は言います。求めている何かを提供してお客様を愉しませることだと。あー、これからどんなことをやっていくのか、ご夫婦の未来が楽しみでなりません。

あっ、そうそう。ご夫婦が福祉出身だからこそ、お客さんを助けられたことがあるんですって。まことに申し訳ないですが、そのエピソードはおふたりと仲良くなったらご自身で聞いてみてください。きっとほろりと心にしみる、いい話が聞けますよ。

電話番号/営業時間/定休日

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ワンちゃんのしつけ大丈夫?

お知らせ

2017年10月11日

おいおい、なんだこのチトソシっぽくない写真は!

って思ったアナタ、正解♡

これでもかと引き締まったボディービルダーと、かわいらしいワンちゃんのツーショット。破壊力バツグンの写真です。一度見たら忘れないカットに実はペットと生活するうえで大切なことが隠されています。みなさん、わかりますか??

それは「肩より上に抱っこしない」ということ。ワンちゃんはヒエラルキー(グループでの順位付け)を大切にする生き物です。肩より高くあげて抱っこすると、愛犬ちゃんは飼い主のあなたよりも「自分が偉いの?」って勘違いしちゃうんです。

リードを使わないでハーネスで散歩するって方もいらっしゃいますよね。たぶん、首輪を引くというのがかわいそうだから……と思ってらっしゃるんですが、これも間違いです。ワンちゃんは首輪を使わないと、やってはいけないことが何であるのかわからなくなります。混乱しちゃうんですね。

いずれも愛情があるからこその飼い主さんの行動。気持ちはよくわかります。でも、この愛情はワンちゃんには伝わっていません、残念ながら。ワンちゃんはどうしたらいいのかわからなくなり、「不安」になってしまいます。落ち着きがなくなり、暴れて手が付けられなかったり、家具や家を壊してしまったり……エスカレートしていくんです。

「壊れた壁を張り替えるのは簡単なんですよ。たしかに、何度も何度も壁紙を張り替えてくれたり、リフォームしてくれたりしたほうが売り上げになるのでいいのは事実です(笑)。でも、ワンちゃんと飼い主さんの関係がよくなって、ワンちゃんが居心地よく生活を送る。そんな関係を築いてほしいんです」というのは、Forest MOMO代表の森 隆さん。

JKC(ジャパンケネルクラブ)愛犬飼育管理士の資格を持つ、森由美子さんはこう言います。「ワンちゃんへのしつけはとても大切なことです。意外と落とし穴なのが、愛していらっしゃるからこそ勘違いしてしまっていること。ワンちゃんが混乱しないようにプロの目でしつけを確認すると、目からうろこなことがたくさんあります。Forest MOMOではJKC認定の指導を行っております。定期的にワンちゃんのしつけについて講習会を開いていますのでお気軽にご参加ください」

ワンちゃんが壁を汚して困っているアナタ。もしかしたらワンちゃんとの関係がうまくいってないのかもしれませんよ。一度相談してみては?

フォレストモモ/Forest MOMO
http://www.forestmomo.com/

電話番号/住所

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ラピネータTOKYO

お知らせ, グルメ

2017年10月5日

千歳船橋でたぶん一番古い喫茶店ってどこだか知ってますか?

そう、ブレンドさん。

もう40年ですって、すごいですよね。何せ年期が違いますよね。ブレンドのまぁ、まろやかなこと。あまりのおいしさに目をつぶってしまいます。私は確実に。

今日はこのブレンドさんの話ではないんです。夕方からこのブレンドさん、ラピネータTOKYOというイタリア料理店になるってご存知でしたか? チトソシ界隈のご婦人をはじめ、梅ヶ丘のご婦人からも「千歳船橋においしいイタリアンがあるのよ。昼間はカフェなの、夜だけやってるの」と話しが出るほど。

そんな期待値に応えてくれるイタリア料理を楽しめます。だってというのも変な話ですが、イタリアで10年以上も料理に触れて帰ってきた本番の味。愉しめるのは素材になるべく手を加えない「エクスプレス」な料理です。

父親はコーヒーなのになんで息子さんはイタリアン? そんな疑問については現在制作中の「電子版ちと食」をご覧ください(完成しましたら、こちらでお知らせします)。

営業/18:00~23:00
定休/木曜
TEL/03-3426-3855
HP/→→こちら

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